○ 友人に perl の話を振られて perl なソースを読んでみたんだけど、やっぱり馴染めないな。Ruby やってるお陰でなんとなく読めるっぽいけど(ォィ。で、読む時に参考にしたページ。
えと、WXG の Linux/FreeBSD 版を公開している「e言葉」が 2002/02/28 をもって閉鎖だそうです(T_T)。サイト終了後ダウンロードできなくなり、エー・アイ・ソフトの他のサイトに転載もされないそうです(T_T)。
○ こうなったら Project Heke のAnthey とか かんな辞書(拡張版) に期待なりするしかないのかなぁ〜。
○ ぽろりん、ぴゅありん、はなはな、ぴ。(「ぽ〜るるん」に聞こえるのだが....)
マジカルステージに参加するとしたら「ぽ〜ろりんぴゅありん、純粋にぃ〜」とかそんなところかな。
久々に見に行ったんですが 公式エミュの掲示板 が荒れてますね。オープンソースの世界と同じ問題のようですが、貢献を強要したり、思想を制御しようとしたりするのはよろしくないですね。公式エミュの関係者の方々も困惑なさっているのではないかと思います。
○ 何らかの行動をするヒト、貢献するヒト、まぁそういう人たちはそれをしてる分偉い部分があると思います。でも必ずしもそうとは限らないですよね。そのプロジェクトに全く興味がないヒトにとってはどういう価値も存在しないでしょうから。
○ それにプロジェクトへの貢献はしたいという意志があって始めてするものです。あの論調と文面だとそれを損なう事はあっても「迷っている人」の背中をいい方向に押すことはないでしょう。
プロジェクトへの貢献の仕方を紹介するとか、こういう事を考えているのだけど参加しませんか?とかそういうことを書くのでしたらいいんでしょうけどね。
○ あう。ちょっとした更新ミスで 2/18 の所に書いてしまった....。
導入部分。ハリーたんマゾ?
第三章末。ハリーたんニッコリ。
第五章。ロンたん、ハリーたんのひざ枕(違。
第六章。が〜ん。マンドレイクの本体(?) は醜い男の赤ん坊なのか....。
第九章。「魔法薬の授業中に、僕たち、スネイプの話を聞いてると思ってるの?もっとましなことをやってるよ」中々素敵な台詞じゃのう(笑)。
第十二章。ネコ化ハーマイオニーたん。
○ ふぅ。読み終わった。う〜む。一巻は正直アレだったけど期待通り面白くなってるので良かったです。
導入部分。ハリーたん真性マゾ説採用(わらい。
○ これ。毎年一冊なのか....。むむぅ。
面白そうだけど、つか無茶苦茶やってみたいけど、金がかかりすぎるのがいや〜ん。携帯電話を銃みたいにするのではなくて、撃つほうはコマンド入力とかそんな感じの事でもやってるのかな?で、当たり判定は位置情報と。銃で撃ち合いじゃないなら燃えないですの。
○ 街角で無線 LAN とか使って PDA 同士で P2P でゲームすると面白い気がするけど、まぁその場合公正な判定ができないだろうなぁ。ネットゲーの抱えてる問題と同じでサーバーが判定するしかないのだろう。
○ を....。こういうのはどうだろう。
○ 問答無用の街中バトルロイヤル。激燃え。