OS が腐ってる のは確かにそうやろうねぇ。高負荷に弱い、メモリ・キャッシュ管理周りが弱い(搭載メモリは 64M〜96M 位までに押さえよう)とかあるし。Win98 でもメモリ搭載量に気をつけて 山本式風水変造(1, 2, 3, 4) しとけばかなり安定する(Win98SE 使ってた頃の末期は、数日〜二週間に一度リブートする程度だった)けどね。
○ Windows2000 の設定はスマートチューニングや NT 族の風水変造なんかを読んでおけば大体 OK じゃないかなぁ〜。DOS アプリが動くかどうかは知らないけど(汗)。
○ とは言っても、Win2000 でも Mozilla とかを激しく動かしてると、どうも少しずつメモリリークおこしてる雰囲気(GC の宿命で Mozilla 自体のメモリリークもあるんだけどそれとは別にシステムレベルでもメモリがリークしちゃってる模様?)。結局二・三週間に一度位リブートしちゃうのよねぇ。どうもコミットチャージが実メモリを越えると、妙にスワップしやすい体質になるっぽいし。
ちなむとメモリの掃除屋さんみたいなのもあるけど、うちで体験してるスワップしやすい体質の改善になるんやろうか?昔試したツールは正直イマイチっぽかったけど....。
○ 後はなんだろう。DirectX 周りやドライバー周り次第で相変わらず不安定になる事はあるけどね。特にドライバーのインストールとアンインストールには注意。いらないデバイスはまず先にアンインストールを忘れないように。で、DirectX 叩くアプリなんか特にそうなんだけど、どう OS が頑張っても不安定になるソフトってのは一部あるなぁ。
三割が買わない か。そんなもんじゃない?(インターネットにも興味の無いような人達からすると CCCD って何それ?しらな〜い、興味な〜いと言われそうだけど、そういう層は世の中が動くとテキトーに動く浮動票だろうし)
○ 結局、プロテクトをかけたからって必ずしも業界が潤うとは限らないってのは昔っから実証されてると思うんだけどなぁ〜。「その人が本当にそれがほしいのか」ってのが結構重要で、その欲望が薄れてだすとプロテクトは意味があまり無いか、逆効果になるケースもあるって事でしょう。末期の MSX とか見ればわかりやすい。俺の主観で申し訳ないが、本当に欲しいソフトが末期の MSX にあったかというと大変疑問でした。その時代には既にスーファミだのメガドラだので凄く面白いゲームが一杯あったわけだし。どうも、「業界の人」というのはそういう状況がよく見えないものらしい。
○ 勿論プロテクトが有効に働く局面はあるだろうし、うまくやるやり方なんてのもあるんだろうけどね。でも少なくとも今の音楽業界に CCCD を持ってくるやり方は難儀しそうですな。
にゃるほど。そういやうちも Win98 使ってた頃って DOS 窓関係が原因で不安定になる事多かったかも(汗)。cygwin なんかもアレは Win98 じゃなくて NT 系で使うべきみたいやしねぇ(安定度が全然違うし)。9x 系の弱さは、16bit 部分とか DOS 窓とかの仕掛けによるものもあるみたいやねぇ。
○ 所で DOS の資産って、エミュレーターとかは駄目なん?VMWare とか VirtualPC とかの PC-AT 機のエミュレーター使ってその上で DOS を直接動かしてみるとか。
○ sylpheed for win32っていつの間にかバージョンアップしてたのね。全然知らなかった(笑)。結局 Windows ではまだメール処理してないうちだけど、また試してみよっと。
ローゼローテのワインメッセ なるものに行ってまいりますた。ワインの試飲会で色々なワインが飲めるという奴。
○ チーズ屋さん(チーズケーキ屋さんじゃないぞ!(親父))が出店してたけど、日本人向けにカスタマイズしてるのか、意外にクセの無い感じのばかり。美味しかったけどね。
○ 美味しいワインは美味しいのだけど、俺はどうもワインって合わないかもしんない。というか俺って飲める酒の種類少ないのかも。甘い酒ってどっちかというとあまり好きじゃないけど、かと言って辛いワインはあれはあれでなんか合わない。ブランデー少し苦手、ウィスキー・焼酎は敵。ビールも缶ビールとかだと金属的な味が気になって飲めないし、日本酒も最低でも吟醸酒(をい。
○ とか言いつつ色々なワインを試飲したのでかなりの量になった模様(笑)。まぁ美味しいかったナリよ。
○ ちなみになんとなくをたくな雰囲気の人結構多かったかも。
○ そういや、最近ってチューハイって安いのね(焼酎は天敵だがチューハイは飲める)。先日酒屋で見て缶ジュースより安くて衝撃を受けマスター。でもそれ以上に衝撃だったのは、原材料に「ウォッカ」と書いてる事だ!!焼酎が全然入ってないでやんの(笑)。
○ そういや、先日書き忘れてたが、ワインメッセ。ドイツ!ドイツ!ドイツドイツ!ジャーマン!な感じで、ドイツのおもちゃとかの出店もあったんだけど、ボードゲーム類があってちょっと笑った。チャオ・チャオとかやった事あるゲームとかもあったッスな。
○ EE: 11708130, EH: 3337760。最初やった時は妙に弾が認識しづらいなと思ったけど慣れるとそうでもないかも。かなり独特。なんか色々と素敵なセンスで良いよい。.... ソースが BSD style license なのもぐぅ。
○ noiz2sa EH: 12230340。このゲームって実は凄く出来のいいシューティングトレイニングソフトなんかも。弾幕系ゲームって基本的に弾を見失ったら死って多いけど、このゲームの場合、コツさえしっかりおさえとけば、意外に死なないな〜って事が多い。勿論コツの中には弾の認識のコツってのもあるし、眼力が重要なのは確かやろうけどね。
○ そういや最近オンラインゲーム開拓をすっかりしてなかったかもなぁ〜。チャットで某氏が見つけてくるゲームとかしかやってなかったからなぁ〜。(noiz2sa もそのパターン)
○ noiz2sa E:18172400。E も案外面白い。というかこのゲームって「をを。こんだけのスペースあったら避けて動けるやん」と思わせる所がイイ!
○ noiz2sa EH: 19928370。このゲーム動いてる方が当たりにくいw。無茶してでも動いた方がイイという事か....。
○ 大量のファイルを(中身を吟味しながら)色々整理するにはファイラー(特に二画面!!)が便利やし作りたい欲求は強い。
○ という事で先日からエディター作りはじめてます(をい。端末を久々にいじってるが、ne の term.c 表示文字列の最適化と同等以上の最適化を 2/3 位のサイズでしかも凄くシンプルな実装が出来て、嬉しいやら悲しいやら(笑)。
○ そんなわけで、期待せずに待つべしw。もしかしたら 2ch で見かけた人のが登場してくるかもしんないし(というかもし作ってるなら間違いなく俺のより先に登場するハズw)。
○ ちなみに俺の中では優先順位として、ファイラーとエディターは同じ位だたーりする。
端末周りのコード弄りなおしが一旦終わって、エディターの根幹を書きはじめ。テキストデータという論理的な物と、画面上の表示という物理的な物の狭間で色々と悩ましい所。nxedit はそこらへんが切り分けてなくて、文字の扱いの面倒さや論理行表示を導入するのに壁が大きかったので、今度のエディターはそこらへんを奇麗にやろうとしてる所。
○ そういや旧 nxedit から、ne で大分構造を変えたけど、それでもやっぱり(思考が?)縛られてた部分があったなぁ〜って所かも。ま、色々思うところを新しく書いてみるとしよう。
○ GUI なファイラーの問題か。逆にコンソールのファイラー上でのグラフィック閲覧の不便とかってのもあるわね。Windows の Dyna とかだと、Dyna がシームレスに CG を閲覧出来るし、CG 見ながらマーク付けられたりとか出来るので、CG を整理したりするのに凄く便利だけど、CUI なファイラーだと、一々別プロセスのビューアーを立ち上げて見てから戻ってきて次とかしなきゃいけない。
○ まぁ DnD とかも考えると GUI なファイラーっていいよねって事にはなるけど、端末上のソフトとの相性を考えると問題なんよねぇ。Windows はまだしも UNIX なんかは端末上のソフトがメインだったりするわけだからなぁ。仮想端末のコードを組み込んでしまうのが一つの解ではあるわな。
外から端末を叩く方法?起動時なら起動オプションでいけるわけだけど、既に起動してる端末を制御するのは.... screen とかみたいな方法か、特殊なシェルでも無いと無理じゃないかな?例えば今ある端末で何かのプロセスが動いている時に問答無用で制御されると困る。
○ 前者は、外からの制御がきたら、現在動いてる奴を残したまま、新しいのを起動するとかできればいいよね。
○ 後者は、アイドリング状態(つまりふつーのシェルのプロンプトの時) だけ制御を受け付けるようにしといて、何かが起動してる時は受けつけないようにする(あるいは、新しい端末を起動するとか)。
○ ちなみに転職をせずズルズルと.... ってパターンは結構ありがちよな(汗)。不満はあるけど心地よい部分があったりとか。
○ /.-J はアカウント持ちなんで全然知りませんですた(笑)。
う〜ん、論理行対応って面倒っちぃぃぃ。思ったよりも面倒やなぁ〜。
確か、UNIX 系 OS とかで DV 扱えたよなぁ。
canopus からこんなの出るけど、これあれば UNIX 系 OS とかでもばっちりキャプチャーとか他にも面白い事できるかも。
○ LAN 内ストリーミングとかやって、どのマシンからでもリアルタイムで見れるとか出来たら面白そうやけど、マシンパワーやら何やらいりそうではあるな(笑)。まぁ、それでもパワーさえあればそういう事も出来そうな時代って所か。
○ IEEE1394 on FreeBSD とか DV over IP とか見ると、いけるっぽいッスな。へ〜。
○ ふ〜む。XCast6 とかもからめると面白そうよなぁ。
○ Dyna での CG 閲覧中のマークは、機能: mark だ。デフォルトとキー変えてるのでデフォルトではどのキーかは知らないけどね(汗)。
○ 別プロセス上のエディタ制御か。ne の頃とかでも凄く欲しかったけど、結局優先順位的問題で実装しなかったなぁ。最初起動した奴がマスターって事でどっかでソケット開いて待っておくとか考えたけどどうなんだろうねぇ。
○ 論理行。俺も nxedit/ne で折り返し無しに慣れちゃったんだけどね(笑)。tdiary なんかは Tiki 文法と違って、改行しちゃうと別パラグラフになっちゃうから折り返しあると便利やね。プログラミングは.... う〜ん、どうせ行に収めるようにコードを書くからどっちでもいいかもしれない(笑)。
○ で前の日のネタの screen の話。う〜ん、俺端末なコード書いてるけど、やっぱり謎だらけです > termcap/terminfo。まぁ、元々 FDClone/nxedit な端末のコードを元に作ってるから、全て自力でアレコレ調べたわけじゃないから仕方ないのかもしれないけどね。
とりあえずひとまずはカーソルの移動が出来る程度には論理行(折り返し有り)表示なコードが出来た。で、書いたのはいいけど、今のやり方だと描画のスクロールあたりがちょい面倒っちぃ。ま、スクロールを使わない重〜い描画なら一応動くって程度で....。
○ 北神急行神戸方面現在版と、長野新幹線発車メロディあたりが激萌えっ。萌え〜〜〜っ。こういうメロディーとか音って好きなんだよなぁ〜。
○ エディタは例の論理行表示周りがとりあえずスクロール込みで基礎的な部分は一通り出来たけど、ちょい微妙な出来かもなぁ〜。物理行表示のコード書いたり、他で関連する部分弄ったりした後もっかい手を入れるとするかにょぅ。ま、大体論理行表示での扱い方はわかってきたのでよしとしよう。.... そういやまだエディタどころかただのテキストビューアー(しかも機能が全然無い)なんだよなぁ〜w。まぁ文字編集部分は ne での感覚である程度いけるんで今回ほどは大変じゃないだろう....。
なんですなぁ〜。思考のバッファが半分以下になった心境というかなんというか....。ブロックス大会、なぜか罰ゲームは「ほたる(ほのお、おおい、とどまる)」とか言う狂気の話もあったようですが、うやむやのうちに流れてしまったようです(笑)。というか参加人数が微妙な数(14)で、困ったし。最初は点数上位四名で決勝とか言う話もあったけど....。
○ で、今日はブロックス以外でやったのが、おみやげのおでん缶を食してみたり(笑)、ゲームとしてはプエルトリコのみ。プの方も調子悪かったデス。プは先月初プレイ(ホントは今年始め位に出てたみたいやね)だったのだけど、セオリーのなさそうなゲームっぽい。今日の流行言葉は「うん。それは状況次第やね」(笑)。前回やった感じでもそうやったけど、絶対的なやり方みたいなのがなさそうな感じがぐぅ。って、ブロックスも結構そういう要素あったな。
○ で、三人プと四人プで大分バランス違うわね。というか既に別ゲー。
○ しかしプエルトリコって、プレイしてみると案外簡単なクセにルール説明がややこしいゲームですなぁ〜。インストが大変なのよなぁ。結局前回やったの同じメンツで四人プレイと三人プレイしかしてない。