○ 卒業曲って萌えの琴線をかき鳴らす所があるんかねぇ。我が友はコードがどうのとか言ってこう切なさを表現する要素がとか言っていたな。音楽理論はちょっとよくわからんがまぁ、Pop'nのソツギョウの曲よろしおすな。ただ一つだけ残念なのは歌い手がちょっとな点。もっと伸びる声なら最高だったのに。
最近我が友をオトボクの道に引きずり込んだというのもあって三周目突入。ええ感じやのう〜うりうり(まりや声)。ちなみに我が友は基本的にキャッチーな萌えには興味の無い人(特に頭悪そうな女は最高に嫌いというタイプ)なんですが、見事に紫苑さまにコロリといってしまわれました。紫苑さま最高です。チャクラ開いてオーラも見えます。
○ ちなみに今回は思いっきりゆっくりじっくりプレイ。技術系文献を読み漁るうちに身についてしまった先に先に早く読んじゃうのを抑制。
○ ゆかりんの一番の萌え台詞は「ゆかりんって誰ですか!そんな人知りません!」だろうか。まりやじゃないが確かにこういじりたくなるキャラをしている。
○ 我が友に指摘されて初めて気付いたが、紫苑さまの声優の人ちょっと巻き舌気味やの。特に演説シーン。声の雰囲気とか可愛らしさとかいい感じなのにこの点だけがすっごく勿体ない。
○ そういや、病弱気味な紫苑さまがオーラ見えるネタとか、Fate の体の動作が数センチ左右にズレるネタとか、この業界にゃ肉体や精神を酷使してる人多いんかねぇ。さすがに俺はオーラが見える領域は到達してないが、数センチずれるネタは体験したことがあるんよなぁ。そのうち、周囲数百kmオーダーで気圧感知能力を持ってる歩く天気予報なキャラも出てくるんかねぇ・・・(その人数時間レベルなら天気予報とか全く見なくても予知可能だったりする)。
噂のみかにハラスメント読んでみました。確かにエロい。エロいが実は最強は「カスミ♂」ではアルマイカ。
○ オトコノコがオンナノコになってしまうような作品をTS物という(ネット上の創作小説のサイト少年少女文庫とか)。基本は女性に慣れてないオトコノコがいきなり突発的にオンナノコになってしまったせいで生じる恥じらいと無防備さと初々しさとギャップ。標準セリフは「こ・・・これがボク!?」。(そういう意味ではおとボクはこの点でも結構いい作品だw)
○ まあ基本的にオンナノコ->オトコノコのパターンは珍しい。無いとは言わないがあっても大半は♀×♀の特殊形態の為。ほんの時々、ショタの延長ライン上みたいな雰囲気のがあるが、このカスミもそう。というか、むしろこれは"男性向けショタ"ジャンルの1つの進化系かもしれず。
○ 変身した直後の確認する所とか、変身のところの効果音とか、トイレで鏡の前で確認するシーンとか、ドキドキしちゃうし恥じらいとか、おぬしは男なんだし別にいいじゃろハラスメントとか、プールを使った羞恥プレイとか、見られちゃったとか、百合テイストとか。
○ これ「オトコノコですから」って設定だけつけとけば少年誌でエロ漫画を問題無く描けるって事よな。なんちゅーか、漫画史上、無茶苦茶偉大な発明だと思うぞ。俺的には上連雀先生級だと評したい。七緒と五香でジャスティスに匹敵。そりゃポケモン漫画もエロくなりますよと(関係なし。
○ まあ、本編のみかにハラスメントの方も、第3話とかかなり凄いけどw。