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ぽにぽにっと、漫画とボーカロイド曲の話ばっかりなネタ志日記


2007年04月01日(日)

19627712568619 点。ベル 950 個程。でもこれ本来スコア下一桁って 0 固定のハズなんだが・・・。カンストというかカウンタ越えしちゃったのかな。

ちなみにこのゲーム何故か"your score"の表示は特定の桁までしか表示できないらしい。"previous high score"の方はもっと表示できるんだけど・・・。

ぐぐると、一応1000個以上ベル取った人もいるようだから、まだまだ上があるというべきなのか・・・。んでも、腕と肩が痛い。つか、コレ疲れなかったら終わらんな。

空を飛ぶ爽快感、適度なスピード感が気持ちいいのでついついやってしまうのだが、腱鞘炎かなんかになりそうなのでここらへんで封印・・・。結構やべー。

うぐぐ。あさって位には筋肉痛になってそうな勢いだ。運動不足やべーよ。


2007年04月02日(月)

そういや、最近金縛られる事がなくなったのは自律神経まわりが回復しつつあるという事か。先月の中旬の喘息あたりはともかくとしても、少しずつ調子は戻りつつある。


2007年04月04日(水)

[砲機] 魔砲機動隊6課始動

全然リリカルじゃない気がするリリカルなのは Strikers 第一話。

ぱっと見、OPに関しては特に感じるところは、多少詰め込みすぎてる印象位か。まぁキャラが増えたし・・・。

大人モードのなのはさんの声に違和感。

救助活動において「一撃で地上まで(撃ち)抜くよ」とか言う相変わらずの魔砲少女ぶりにとても嬉しくなりました。

むむむ、ミッドチルダって、崩壊した街をそのまんま放置してたりするんか。宇宙どころか次元越えられるような科学力や魔法があるのに・・・。

逆回転する二枚ギアはロマンです。やっぱり魔砲は回転が命。でもあれを見ながら、キャスター(タオマスターとか出てくる作品の) とか思い浮かんだり。とか言ってると、アウトロースターも見たくなってきたな。

海腹川背さんですか。

アイキャッチ前の一枚絵なシーンで嫌な感覚。二話以降、作画がかなりアレしそうな悪寒。

光学迷彩。

ウィングロードいいねぇ。空を飛べないスバルがそれをカバー出来るというのが凄くよい。

力業なディバインバスター・スバルバージョンとか素晴らしい。

そんなこんなで今回もいい感じで魔砲してる。


2007年04月05日(木)

[砲機] OP からの不安材料

砲機1話再度みてみた。OP は初代の時に感じた印象と変らずというのを確認。そういう意味ではやっぱり今回 26 話構成という点に不安材料がある。

初代なのはは、とてもカードキャプター臭いという事で見せられたのが縁の始まり。魔法少女物として、回転成分の多い変身シーンや魔砲陣に感銘を受けつつも、OP のなんというか薄さに不安を感じながら見ていたら、いつの間にやら、拳というか砲撃で友情を語るその暴走ぶりに、何かこう奇跡のような物を感じた作品ではあった。「よくもあの OP からの通りでしかも奇麗にこの作品をしあげたもんだ」という所か。(追記: OP では実際の所 CC さくら成分と、戦闘成分しか無かったわけだから、OP から見るかぎりあの出来は納得のいくものではあった。) (さらに追記: ああ、OP のクォリティを遥かに越える出来の良さという、いい意味での期待の裏切りがあった事に奇跡を感じたのだったかな。あそこまで面白い作品になるなんて OP からじゃわからなかったから)

今回も初代・A's のように、尖がった特化をする事による奇跡じみた作品を期待したい所。


2007年04月08日(日)

県議選挙。多分、国会議員とか知事選ぶよりよほど、市議・県議の選挙が重要なんだろうなぁ。特に知事。よほどの政治力のある人じゃない限り議会と対立したらもうエンドフラグ成立だし。

とは思うのだが、いかんせん情報が無いというか、調べる術が・・・。オタクの政治嫌いという奴なんだろうけど、よほど継続的・能動的に調べない限りわからん。市政に対して「うわ、これ最悪」とか色々思う時はあるけど、それをまめにチェックしてなんてやってられもんなぁ。


2007年04月10日(火)

そういえば先日ニュースでやってたのだが、桜の木の下でバーベキューやったり、根っこ保護の為立ち入り禁止の柵の中に入ったりしてる花見客がいた。火事の危険性とか、煙や油で桜に深刻なダメージを与えるという事に考えが及ばないのだろうか。

桜は花びらが自然に散るというはかなさが萌えなのに、ダメージ与えて木の寿命を縮めるような事をするのはいかん。

でもこの手のニュース見て思うのだが「マナー」って言葉、弱いよねぇ。「なるべく守ること」もしくは「破っていいこと」と勘違いされがち、無視されがちだけど「必ず守らなければならないこと」だよねぇ。


2007年04月11日(水)

[砲機] 魔砲機動隊6課第ニ話

リリカルなのはStrikerS(略称:StSか)。第一話ほど不安なく見られた。

う〜ん、やっぱりなんか、なのはさん大人バージョン、声が恐いんですけど。キャラの迫力もあるし・・・。

「面白き雪の・・・」?尾も白いですなぁ。

そういや、氷魔導士、雷魔導士、レーザー魔導士。なんか武器セレクト系横スクロールシューティングやなぁ・・・。

機動6課の設立理念やっぱりどこぞの公安9課と同じような感じやな。犯罪や事故の芽を早期に摘める攻勢の組織。ロストロギア系の犯罪も言ってみればテロリズムと同じやし、精鋭を集めた身軽な組織。と言っても、公安9課初期メンバーよりは、メンバーの数も多いし、新人育成にも助力しているな。

「どうやってアルカンシェルの使用許可なんて取ったんだ?」「ふふふ、それが機動6課やで〜」という会話を妄想。

むむ、なのはさん、何か大変そうやな。新人稼働率アップか。

ショタとロリは、初対面なんか。というか、どこぞのフェレットと同じようなポジションでうはうはですか。


2007年04月18日(水)

そうだ、書き忘れてたのだが、先日ワードバスケットをやった時に衝撃的な事が。場の札が「つ」で、手元に「と」があったので「ツールキット」と言った所、何それと言われてしまった・・・。toolkit って通じない言葉だったのか。果てしなくショック。

蒼天のセレナリア

どこぞのスレで紹介されてたので体験版->製品版・EX・FDコンボ。主人公が女性という少し珍しいゲーム。

一言でいうなら「ジブリエロゲ」かw。スチームパンク冒険物。というかエロゲじゃなくても良かったのかも。

登場する異種族が凄く良い。「盟約」と呼ばれる物によって主人公は行く先々の街で歓迎を受けるのだけど、鳥・虫・魚・獣・植物などさまざまな「人」がとても魅力的。

マップ上を探検するパートはちょいと微妙だったか。ドイツ系ボードゲームの香りが微妙にしてああいうの好きなんだけどなぁ。ボードゲームだと、ウルメンシュの進む方向に合わせてマップタイルが置かれていくような感じか。交易をしながら、発掘をしてポイントを稼ぐタイプ。

曲も唄もかなりヨサゲ。なんか凄く耳に残る。

主人公のコニーを好きになれるかどうかと、シミュレーションパートをどう評価する次第だけど、俺としてはかなり面白かったと思っている。頑張るべき点は多いけどかなり好きな作品。

蒼天のセレナリア感想(ネタバレあり)

う〜む。ファンディスク含めて全然明かされない謎が幾つもあるな。とは言え、作中で語られている事でさえ一周やった限りではイマイチ頭の中で揃いきらない。まぁ少しスキップ気味で読んでたからなぁ(あのオルゴールの鳴ってるシーンのような断片小出し系は少し苦手・・・というか好きじゃないというか)。

体験版で300MB越えというのに少し驚愕。ひめしょの如く色々喋るのかと思いきやパートボイスなのはちょいと残念。というか、製品版でも男性ボイスないし。後、同一声人物が多すぎるのがちょいと萎え。それとコニーの声優さんもうちょっとうまくなってほしい所。

心配性で、料理暴走する主人公というのは中々良いのだけど、ちょっと思考トリップしすぎかな。もう少しうじうじモードが少なければと思ってしまう。

疑問点1、時系列がよくわからない。いつ「人」が発生したのか。自然発生とかではなく、何らかの要因により発生したんだと思う。オルゴールを背景に語られていた話の中での「少年」との関連性がありそうなんだけど。

コニーを含めたあらゆる「人」の奥底にある「盟約」と考えると、「少年」の話は太古の時代のものじゃないかと考えられる。よほどの時代を経ないとシュプララプセールがプセールに・・・みたいな事がおこらないよねぇ。

てっきり「少年」は十碩学と何か関連があるのか、バベッジのおこした蒸気テクノロジーが全ての始まりかと思いきやそういうわけでもない。作中の世界はバベッジ存命の頃から経ってもせいぜい数十年とか程度のスパンだろうし。でも、石碑の中に石炭が埋まってたり、帝国と同じ言語・通貨使ってたりしたよなぁ。う〜む。

疑問点2、コニーの血筋。「少年」と関係あるかないかはともかく何らかの出生の秘密がありそうなんだが・・・。

疑問点3、シェラの血筋。通りすがりの血の濃いプセールってだけではなくて、何かありそうなんだけど。

疑問点4、マタイオス、マウマウ。この人らも色々あるよねぇ。

疑問点5、ラス・カサスって何を祭る司祭なの?「少年」と何か関係があるのか。

疑問点6、ラスとカルの関係。カルが王族関連だから?でもそれだけの繋がりなんだろうか。

疑問点7、結局ヤーロの性別はどっちやねん!シェラの言う感じではオノコな雰囲気があるんだが・・・。

他にも大小様々な疑問がある。あとゼーズロムだ、ゼーズロム。エプロンドレスゼーズロムを出しなさい。いや出してください。おながいします。


2007年04月19日(木)

[砲機] 魔砲少女隊

おかしいな。StS三話の感想を書いたような記憶があるのだけど、消えている・・・。う〜む。何かのミスで消してしまったのか、実は書いてなかったのか。むむむ。

規律も何もあったもんじゃないって感じではあるなぁ。

ヘリがなんかダサいw。

魔法を打ち消すフィールドに対して、同じく無効化するフィールドを(積層型?)玉状にしてビームを包み込んで打ち破るという中々の力業はちょっと面白かった。

でもそこらへん込みでアンチマギリングフィールドをエミュレーションしたデバイス管理技術って凄いな。

なのはさんとフェイトの甘い同棲生活。


2007年04月22日(日)

ぐはっ。今日、蒸し蒸しするぅ。日本の気候はもう嫌だぁぁぁぁ。

噂の中国での高橋メソッドの、字幕バージョンがでてたので見てみた。オチに激しく笑った。確かにライトウェイトですなぁ。


2007年04月25日(水)

[砲機] StS4話

前後編(と思われる)前提だから、微妙に間延びが感じられた・・・。

作画がなんだか可愛いような微妙なようなw。まぁ十分許容範囲。シーンによって違うとかそんな程度ですむならまだマシってもんよ。

召喚士というよりただのエンチャンターと化してるなぁ。

土煙から現われる白い悪魔なのはさん、なんだか丸くなってますなぁ。でも、笑顔が恐いのですが。

堂々と道路を歩く歩行者と、交差点のどまんなかで止まって立ち話する車・・・。ちゃんと二秒位まえにウィンカーを出すのは偉いんだけどなぁ。

サービスシーン。・・・今回のショタきゅんは、あまり美味しい目にはあわないのねん。

カリムとはやての会談。「レリックが出てくるのが早いような」と言ってるシーン、カリムとはやての目線の向きに大変違和感。これは演出上の物なのか、偶々なのか。出動シーンのカリムの目線も・・・。


2007年04月26日(木)

とても微妙なCMでおなじみ(?)のときめもonlineに、ワードバスケットが実装されとる・・・。

あのルールでオンラインでそのまんまやって楽しいのだろうか。スピード感がワードバスケットの命だと思うけど・・・。


2007年04月30日(月)

夕方以降やけに蒸し暑い。

今日は一日アニソン三昧第一部

今年も NHK-FM 素晴らしい。

初っぱな鳥の歌キター。次曲に NHK(放送じゃない方のH) キターw。NHK おそるべし。かなりわかっててやってるなw。

その後、去年の一曲め、二曲め。と来て、もしかしてエイトマン?と思ったらしゃべりが入った。水木の兄貴と緒方先生キター。むむん、去年の閣下の方がしゃべり上手かったなぁ。どじっこアナウンサーw。

ん?この北斗の拳って、誰かのカバー曲か?なんか違うぞ。TV で当時聞いただけなんで、記憶違いという可能性もあるが、多分これは違う。

あはははははwwww。やっぱり北斗の拳、コロンビアカバーバージョンかwwwwww。スタッフがクリスタルキングバージョンを探してるってw。ホリエ先生電話キター。

久々に懐かしい曲をフルサイズバージョンで聞くと、これはこれでいい感じやねぇ。結構知ってるはずの曲でもフルコーラスでは聞いたことなかったりしたようなのが幾つかあって面白い。

やっぱりどじっこアナ。・・・と、どじっこアナの人、年代はわりと近いのかな。

バタフライ、キャラ達によるカバーバージョンかyo。聞いたことある声優の声が・・・って、あははははははははははは、和田版もキターwwwwwwwwwwwww。これは狙ったのかなw。最初のコロンビアカバーはやからしちゃった感があったけど・・・。

お腹のすく収録w。

ニルスの歌の人、ぐぐってみると、ザ・タイガースの元メンバーなんか。へぇ。

水木の兄貴は相変わらずいい声しとります。というか、元気やなぁw。歌詞を間違えるのは生の魅力やねぇw。あーにきー!wせーのっ!あーーーーにーーきーーーー!!w

森口先生、キターと思ったら、どじっこアナに過去形にされたwwwwwwwwww。やべー。ゼリー喰ってた所吹き出しかけた。ヤバいw。音程外したり、声が出てなかったりするのも萌えなんです。萌え。ひーろこー(ダミ声。やっぱり、速効でそういうのをちゃんとネタに出来る頭の回転の速さは、バラエティーアイドルの強みか。うまいねぇ。ふじわらのりかーww。エターナルブリウィンド、やっぱりええ曲やなぁ。当時の自分のモノマネ・・・か。ふむ。アカペラキャンディーEDか。・・・さっき電話に出てた人の持ち歌のような・・・。まぁこれはこれで。

ちゅーか、進行がgdgdやなw。

しかし、水木先生のライブは最後の方は声にキてるけど頑張るなぁw。というか、あのお年であれだけ歌えるのはやっぱり凄い。

どじっこ面白すぎw。

本物の愛を取り戻せキター。やっぱり本物がええねぇ。

緒方先生、なんかしゃべりの繋ぎ方がこなれてない感がある。

森口先生、実は歌いたがりさんですかw。でもアカペラちょっとええなぁw。

む。ゆーゆーもカバーバージョンなんか。全然範囲外なので知らなかった。

アナウンス(というか、これは多分曲を用意したスタッフ側)の読み上げが間違えてたり面白いな。

松本先生電話キター。「おはようございます!」

つーか、どじっこ噛みすぎw。

リクエストパート3。りっちゃん(涙)。いい曲ですなぁ。

今回は本当色々gdgdで面白い。ちょっと疲れてきた第一部、こっそりとネタを仕込んでみたりしてるんだなw。今年のペースはいいなぁ。第一部で半分クリアか。

第二部

第一部とはうってかわって萌え系おねーちゃん達のライブ。変な間を作ってしまったり、しゃべりに微妙な点がある・・・。

一子さん、ゼロの使い魔、入る所微妙にミスりましたねw。

石田先生の今の歌い方での乙女のポリシー、かなりいい感じやなぁと思ってたら、をぃ。いきなりつまってしまった。歌詞忘れてしまったか。

松澤先生は、ナデシコ二つ来たか。ここでジバク君とかいう選択なら笑ったのだけど。

米倉先生、声が厳しいな。しゃべりとか、割とライブ向きな人っぽいのだけど・・・。二曲めはカレイドスター OP か(OP1 なんていう黒歴史は除外)。モンコレ来いとか思ってた俺。あら、他の三人の曲からすると、嵐の中で輝いてがくるかと思ったら、まほらばかyo。

バンダイ、角川繋がりのみ・・・?まぁ別にいいんだが。

緒方うたえ〜w。水木先生、親父トークな感じやのうw。でも、皆のトークが少し滑らかになってきた。緒方先生もかなりのってきた。テンションが上がりだしたというかw。

影山先生きたーと思ったらファックスか。「噛んでも」って聞いてたのか!?と思う位うまく読んでたなw。実際かみまくりw。

しかし、久々に改めて聞くと、なんか凄くデンパというかアホな曲やのう、キャプつば。

を〜。トークのバックミュージックのピアノはルパンか。

なんでヨネスケ!?アカデミックジョーカーw。怪物君の最終回!?ってーか、角生えてたの!?ほっほう

生エイトマンおもしれーw。微妙に歌詞を忘れてたりする所が面白い。というかヨネスケ師匠ええ感じやなw。

094:「見知らぬ国のトリッパー」 [魔法の妖怪ペルシャ]って、ペルシャは妖怪かよ。(ちなみにその後確認したら、当然ながら速効で修正が入っていたw。

白黒時代の懐かし曲は、全然わからんのばっかりやなぁ。せいぜい、マッドテープで聞いたことがあるとか、カラオケで・・・ とか位。

懐メロばっかりかと思ってたら、エンディング特集かいな。ハレハレとか。

第三部

事情通新谷先生キター。

女の子が宇宙で戦う・・・はずだった話w。

どじっこ「ぱにぽにダッシュ」で噛むなよ。

うはは。今年もツンデレ談義かw。水木先生、ツンデレを学習。

ギャップ萌えを語る!その後、微妙な親父談義入ってるなぁ・・・。

エターナルキター。しかし、緒方先生、フォローの達人と化してきてるなw。眠たそうな親父と、アニメに疎いどじっこのフォローしまくりw。初っぱなはなんかしゃべり微妙かなぁと思ってたけど、物凄くこなれ出した。

う〜む。どじっこ、中々爆弾な質問かましてくるなぁぁw。

4/30の25:00まで残り1時間で23曲か。新しい曲だと無理やなぁ・・・とか思ってたら、古いの連発かw。奥の手・・・はいいけど、とりあえず緒方先生歌えっ!

そこそこ古い曲も連発しながらなんとかクリアしてってるな。

を〜。緒方先生の少し拳の効いた早口アカペラ面白かったw。緒方先生のきゃっつあい萌え。水木先生のさる萌え。もう、ヤマトは無茶苦茶やなw。

ちゅーわけで、12時間耐久アニソン(途中別番組中断があったのでそれは飛ばしたが・・・)を聞いてきたわけだが、バンダイがどうたらとか、去年と被る曲がちょっとあったなぁとは思ったので、来年どうなるか・・・。まぁこうやってフルでアニソンを色々聞きまくれるのはやっぱり面白かった。

去年は閣下が凄かったけど、今年はフォローの達人緒方先生が素晴らしかった。