Join the Blue Ribbon Online Free Speech Campaign
最新 追記
2002|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2003|01|02|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|07|08|09|

ぽにぽにっと、漫画とボーカロイド曲の話ばっかりなネタ志日記


2007年06月01日(金)

くじびき勇者さま 4番札 (ネタバレ)

今回もメイベルさんの魅力と食い物談義大炸裂。

コスプレかyo。

しかし、頼りないなぁ。聖サクラス教会。まぁヘタな事すると帝国分裂とかややこしい事になりうるので面倒なんだろうけどねぇ。

窓の外を眺めるメイベルさんのさし絵。子供っぽいw。

「青春だねぇ」な赤面メイベルさん。

ぬいぐるみを抱えるレジーナなさし絵。凄くいいのだが、このクマぐるみのヒゲは一体。

栄養学の巻。医食同源な先輩。野草を摘むメイベル。しかし、ジャガイモと玉ねぎのスープは美味しそうだ。うむ。やっぱり文化たん作品はこれが良い。気象精霊記も別レーベルでの復活するようだし、是非とも美味しいお酒を発掘していただきたいところ。

「青春(ry」服飾暴走なメイベルさん。アンミラ風味?の売り子服

宇宙話で暴走解説を始めるメイベルさん。さらにその暴走でナバルさんに嫌われないか、悶々と一人反省会までw。

計算筋で簿記を勉強するナバル。

「青春(ry」間接キス。

そういや、筋肉の振動で魔法発動してるんだっけ・・・。水が振動でえらいことになるんかな(電子レンジ?)。ジョーバや昔一時期流行った電極つかったベルトの奴とかをふと思い出してみたり。

を〜。クラウがパセラの事を名前で呼ぶようになった。お約束という奴ではなくてちゃんと伏線だったのか。いい感じだ。

メイベルも最初のころは訓話なんて嫌いだったのが、ストレス発散法になってるんやねぇ。

結論。一日30品目。ちゃんとビタミン取りましょう。そうか、この世界(時代)だと、病院とかでもちゃんとした栄養のある食事が出てなかったんやなぁ。現実世界でも、栄養学ってのはわりと近代に確立されたものだったっけ。病院も、清潔で栄養的な静養をって概念はかなり最近だっけ(ナイチンゲール?)。

今回も大変面白かった。


2007年06月02日(土)

著作権の非親告罪化やP2Pによる共有の違法化は誰が言い始めたのか? - GIGAZINE とか見ると、なんかやっぱり日本って、アメリカの属国扱いなんやなぁ・・・と感じさせられる。と感じてふと疑問。こういうのって日本は他国に要望書突きつけてないのかな?でも日本はその要望書を守ろうとする犬っぷりがなぁ。犬メソッドやって得られるものは政権の安定・・・なのかねぇ。

[砲機] StS の今後の展開

10/11 話で休日を過ごして、ロリ召喚士とのエンカウントをして、12/13 話で衝突。それを経て、後半編で OP2/ED2 という所か。やっぱり OP2/ED2 がどう変わるかやわな。

一人が全力全開の友情の拳をやった初代。二人のエースがそれぞれ個々の技能、全力全開+フルドライブで友情の拳をぶつけた A's。そして、4人の原石達が StrikerS として、どうやってルーテシアに友情の拳をぶつけることになるのだろうか。

微妙に死亡フラグがちらちら見え隠れするなのはさん、これがどうなるかもポイントやねぇ。特に ED。

まぁ、今のところ、OP1/ED1 として判断するなら、まさにオープニング・エンディングの通り話が展開している。(そういう意味では、26 話なわりに薄いなぁと感じたのは、見はじめた頃に OP2 という考え失念していたせいなんだが・・・)

8話でいい感じに斜め上展開きたのだけど、9話でなんか軟着陸気味な感じになったんだよなぁ。後半で是非ともぶっとんだ世界を見せてほしいなぁと思うわけだが。

後は、組織問題がどう描写され、カリム達がどうなるのか・・・。

電文使いモヒカン StrikerS

「私の話を聞いてぇぇぇぇ!」と全力全開のハンドアックスを投げあう初代。カートリッジシステムでフルドライブで粘着しあう A's。一線から退いて星空から見守るかの如く、匿名で煽りあう StrikerS・・・ というのを考えてしまったが、ありがちネタな気もしてみたりモヒ。

・・・「もう皆不器用で見てられなくて」

空気を読まずに全力全開のフルドライブでハンドアックスを投げるモヒカンメソッドとか、FJ 的 2ch 的世界を世の中に広げるユビキタスモヒカンとか、モヒカン 2.0 とか、これまたありがちネタなのだろうモヒ。

俺も、モヒカン文明に微妙に侵されてた時期がありましたモヒ。(いや今もあるモヒか?)

高町メソッド

「私の話を聞いてぇぇぇぇ!」と言ってディバインバスターぶち込んだり、「少し頭を冷やそうか」でクロスファイアーシュートぶち込んだり。人に言うことを聞かすには高橋ならぬ高町メソッドですよ。

・・・プレゼンを真面目に聞いてくれない人たちにレーザーポインタで砲撃はしちゃいけません。

ちなみに「なのはメソッド」だと、「○○なのは、メソッド〜〜〜」が引っかかってしまうのでダメ。

サイバー魔法少女

  • 機動6課
  • 電脳通信
  • カートリッジシステムとかメカががしゃがしゃ
  • イカれたエロい変身シーンを見せつける
  • 英語やドイツ語で喋るサイバー魔法デバイス
  • クローンとか遺伝子工学もありまっせ
  • 生命工学に手をつけるマッドサイエンティスト
  • 光学迷彩ありマス。ついでに海腹川背もばっちり
  • 行きすぎたテクノロジーに振り回される人たちの悲哀
  • 飛び交う砲撃
  • AI (と思われる) な騎士達・デバイス達

そういや、義体は出てこないなぁ〜。

[GTD] 荷物を処理しおえた

最初のうちは大分複雑な判断をしてしまっていた。GTD 事始めの時は、「二分以内にできるかどうか」の判断なんていらんかも。一番最初に積む荷物なんて二分以内に終わらないモノばかったりだろうし。あまり難しく考えず、なんとなくこういうジャンルやなぁ的分類を大雑把にしておいて、自分の考えている事や欲望の傾向をなんとなく俯瞰できるようにすることが重要・・・なのかな。

それが出来てきたら、GTD の手法を再確認した上で、どう振り分けていけばいいのかもう一度考え直す。二度手間っぽいけど、一番最初は何からすればいいのかわからんのだし、どう分類すべきか手探りでやるのがいいや。そこらへんは、一週間後とかの再レビューでやればという考えもあるみたいだけどまぁとりあえず、第三ステップである整理ステップという事で。

色々な経験論の集合体っぽい所があるから、少しずつ自分に合ったやり方を模索していくのがよさそう。GTD のステップ図は、実際に GTD が回りだしてからああいうやり方でやればいいって事なんだろう。

とりあえず頭の中から気がかりな事、GTD の本で言うところの開ループを全部ダンプをする事、自分が次やるべき行動は頭で考えるのではなく、何らかのシステムによって選択する事で、脳内負荷の一部を肩代わりしてもらえるようにする。


2007年06月03日(日)

[GTD] プロジェクトと次のアクションの違い

プロジェクトのままだと、次何をすればいいのかがわからないので、もやっとが残ってしまうので、必ずプロジェクトをやるには何からすればいいのかを、形にしなければならないのね・・・。

大雑把に処理したヤツを、とりあえず Wiki に書き出してみる・・・。う〜ん、次のアクションを明確にしてないプロジェクトが多くて、再処理。

「○○をどうやれば実現できるかを考える」とかが多くて悩んでしまう。心の整理をするだけなら、それでもいいのかな。でも、それはむしろ「いつかやるリスト行き」なのかねぇ・・・。むむむ。

でも、心の抵抗を感じるなら、それはちゃんと実現方法を考えて、実行してしまえという囁きなのかもしれない。

後は逆にプロジェクトの中で、やるべき事柄が並列で存在しまくってたり、やるべき事は大体わかってるつもりなんだけど、見直すべき事もありそうなもやもや状態とか・・・。

[GTD] 収集以外のステップでの新しい事柄

例えば、処理とか整理してる最中に思いついた新しい事柄はどうなんだろうか。直接処理してもいいのかな。


2007年06月04日(月)

国内ミラーがあるものはそっちで落した方が遥かに早いな。BT で一晩経っても落ちてこなかったのが、一時間(うちの ADSL の最速)でおちてきていた。そいや、FC6 の時は素直に国内ミラーから落してきたっけ・・・。まぁ、日本のネットワーク事情が異常なだけかもしれないけど、そういう桁外れの質のパワーというのは、時に面白いものを生み出すんよなぁ。

Fedora7 を VMware 上で動かすと、デフォルトで vmmouse になるんやねぇ。vmtools はいらんようになったという所かと思いきや、グラフィックが 800x600 までしかいけないのは辛いなぁ。

ぬ。ディスプレイをデフォルトの Generic から、適当なのに変えると解像度が変更できた・・・。


2007年06月06日(水)

[GTD] 運用開始

数日導入段階で手間取ったが、なんとか一通りやりおえたので、今朝 (って既に昨日だ) から自分の行動管理で運用を開始してみた。

やっぱり、自分のやらなければならない事をわかりやすくしてくれる効果はありそうだ。心の壁みたいなモノを取り除けそうな感じが良い。

他の仕事術系のヤツとは大分違うな。スケジュールとか作ってきちきちこなすやり方じゃないから楽w。大雑把の O な俺には凄く合ってるかも。後、イテレーション (GTD でいう所のレビュー) をするというのも気に入った。

[GTD] 信頼できるシステム

この GTD のやり方や信頼できるシステムという言葉から連想されたイメージは、攻殻機動隊でいうところの「外部電脳」だな。五感や思考も含めた全情報のユビキタス・キャプチャーとそれを処理できるような情報処理技法(AIとか)。まぁ、実際の GTD は電脳でもアナログでもいいから、信頼できる一元的な記録・管理システムを用意するのが大切という事なので、この際「外部脳」とでも呼ぶか。

この時の信頼できるシステムというのは、「そこを見れば絶対 ok」「常にアクセスできる」「そこに書いた情報が古くなったりしない(持ち歩く場合は母艦との同期に注意)」「そこに書かれた情報をロストしない(万全のバックアップ体勢)」とかそういう事なのだろう。そうする事により、脳内でやってた仕事の一部を、外部脳に委託できるようになるわけだ。

ただ、そう考えると、今俺はかなり色々な所に書き散らしすぎている。この日記、チャット、プライベートな Wiki、プライベートなメモ用 BBS、HDD の各所に散らばったテキスト、アナログなメモ・スケジュール等など。せめて、Inbox と外部脳の二つにまで絞りこまなければならないのではないか(まぁ日記は既にすぎた事の一部を記録、公開する場所と考えれば問題ないし、チャットもコミュニケーションに絞れば ok か)。ただ、アナログ物とデジタル物の混在をどうするかが問題ではあるが、そこらへんは次のステップとして寝かしておくとするか。

心のダンプ・マッピングによる心の俯瞰によって、心の声をクリアにすること(正しい優先順位の直観的な把握) と、外部脳による思考の一部の肩代わり。この二つが GTD の要なのではないかと思う。

[GTD] 脳の働きと GTD

先日脳関連(頭頂葉とか側頭葉とか)でアレコレ検索してた時に見つけたサイトに、http://www.geocities.jp/yanbaru5555/adhd1.htm ADHD私見 ー並行分散処理の不安定な脳ー (なぜかリンクを貼ると消えてしまうので URL を直接書き。謎だ) というのがあった。基本的にはこのサイトに書かれてある ADHD とかには俺にはあてはまらない (注意欠乏とかそういうの経験ないし)。でも、問題点の一部が自分にもあてはまったのでちょっと興味を持っていた。

3番の「 物が捨てられない」、あるあるあるある・・・というか、あった。先日大掃除した時に奇麗さっぱりできたので、過去形なんだけど「今は使わなくても、その物は終わっていない」というのは凄くわかるし、「突然使っていなかったものを転用して使うことをひらめいたりする」というのもあった。まぁ他の項目の「先延ばし」もあるかもなとは思うが、ここらへんも誰でもそういうのはあるだろうw。

ウィンドウは常時かなりたくさん開き続けていて、ウィンドウを閉じたり切り替えたりする機能がうまく働かなくなっている」とかは、GTD で言う所の開ループに該当するんじゃないかな。ADHD とか詳しくは知らないのでなんともだけど、恐らくこの人の言うような脳の構造がもたらす結果、ここに書かれてるような現象、例えば俺にも該当する 3 番も、副次的におこるのだろう。でも、ADHD じゃない人にとっても、開ループの問題自体は、普通におこるわけだから、このページの一番下にあるような「使い方のポイントは、以下のようなこととなる」は結構参考になるのではないかと思う。

以前から自分でも、朝起きたときとか何でもない時に、自分の中で放置されてた思索に関して答えが唐突に浮かんできたり、変なアイデアが発生したりすることが時々あったが、結局ここらへんはみな開ループによってもたらされてたのだろう。それが脳に変な負担を与え、ストレスや生産性のダウンになっていたのだろうなぁ。時々「思いつく」という極小のメリットを伴って・・・。

なんにせよ、自分の脳に適した、自分運用術を身につける事が大切だわな。

[砲機] StS:10

なんかまた新しい人キター。

寝ぼすけヘタレさん。セクハラ、踏み踏みプレイ。

ぬ〜ん、やっぱり今期のなのはさんは、舌巻きが気になるなぁ。

組織物問題の気配。「予算よこせやゴルァ」演説というかアジテーション。

バイクが70年代デザインを髣髴とさせるような感じだ・・・。

過保護フェイトおばさん。それでいいのか 19 歳。赤らむロリショタの二人。

フィギュアサイズのサービスシーン。

シャーリーさんの綿密なデート計画。

ぬ、ロリ娘召喚士も、微妙にら行の舌巻きが気になるな。

ショタ子は今期もちょびっと美味しい役ですなぁ。

作画が結構アレなのが悲しい所。

でも「現場検証手伝いにきました」ってのもなんか変な感じが・・・。

新キャラが二人。


2007年06月07日(木)

Orisinal.com - The Crossingうさぎに続いて鹿ゲー。相変わらず凄く幻想的で奇麗で、音楽もまったりでとても雰囲気が良いのだが、見た目に騙されてはいけない。ゲーム的には凄く奇麗にしたゲームウォッチ(+アルカノイド)という雰囲気なんだが、ある程度進むと、三種類の速度の鹿が混在しまくって脳にやたら負荷がかかってバチバチと火花が散ってくる。かなりハードだ。さすがにこれのカンストは厳しいだろうなぁ・・・。

ちなみに、スペースキーでバーを伸ばす事が出来る (右上の赤い線が、バーを伸ばす事の出来る時間)。百万千万点以上になると、これが必須になってくる。


2007年06月10日(日)

さーばーが落雷による停電で落ちてた・・・。

鹿ゲー、とりあえず鹿の速度は三種類。一番速くて一回で谷を越えるヤツ。残りの二匹はスピードや着地地点は違うが、どっちも二回で飛び越える。これが曲者で、遅い鹿は三回目ぎりぎり崖に届いて、中速度の鹿は二回目の着地点が崖ぎりぎりで届かない。ある程度の点数の段階では、スペースキーによるバー分身で中速度のヤツの二回目の着地点をカバーしながらという運用になる。

2000万とかを越える位になってくると、何回も伸ばしたり縮めたり、ハイスピードで動かして広範囲をカバーしたりが必要になってくる。しかもかなり嫌なタイミングで鹿が落ちる。

あれ・・・でも本当に三種類なのか?5000万越える位から、なんか感覚とずれる地点に落ちる鹿がいるような気がする・・・。いや違うか。三種類の着地地点が微妙だからそう感じるだけか。80055950。う〜ん、なんかもうちょっと脳がオーバードライヴしないものか。萌えよ第七感、きらめけ新人類、開けよ種。ある程度コンビネーションがある感じなのでそこらへんを最適化できれば・・・。

ちゅーか、このゲーム目に来るねぇ。もうちょっと輝度のバランス考えてくれよ・・・。


2007年06月11日(月)

トラスティーベルとかいうゲームがちょいと面白そうだ。世界観とか魔法とか魔法とか魔法とか魔法とか魔法とかショタやらロリやら。魔法は不治の病というツボ設定ずっきゅーんきたこれ!雰囲気とかストライクだ。でも、ポリゴンゲーなんよなぁ・・・。後 Xbox360 というのがいやはや。

やっぱり魔法使いは闇を背負ってなんぼです。喘息わずらってたり、魂削ってたり、記憶を失っていったり、HP 減らしたり、エロい事したり、心臓に宝石埋めこんだり、ボタン押しっぱなしで溜め撃ちしたりが、魔法のロマンなんです。魔法の萌えなんです。


2007年06月12日(火)

某雑記のリンクより・・・。ハムスター速報 2ろぐ 本日弟が童貞を卒業いたしました。 >>23 がめっさ懐かしいな。というか、今でもあるんやなこのシリーズ。渋い。(中身はまぁ触れないでおこう)


2007年06月13日(水)

One Night Stand: くじびきシスタ〜ず。少しやんちゃそうなメイベルに、黒ストのおみ足が悩ましいパセラと、背後霊。う〜む、Novel Japan vol.6 は買ってみたのだけど、かなり高いお布施状態だったのよなぁ。コミカライズか・・・まぁとりあえず「キャラの!」買いますかねぇ・・・。


2007年06月14日(木)

[砲機] StS:11

ロリ召喚士とエンカウント。ってーか、思ったよりも登場キャラ多いなぁ。

やっぱり、近隣の部隊は何をしてるんだ・・・。明らかに海上から侵攻されてるというのに。あのガジェット軍団の襲撃を迎撃するのは、6課の任務ではないと思うのだが・・・。

変身バンク。やっぱりスバルはえろす。年増二人は変身シーンスキップ。ギンガの変身シーンなし。って、はやてさんも無しですか。

変なメガネっこねーやんIVキター。

フェイト、はやて、ゴーストの囁き。

はやてさん、限定解除。

力業ディバインバスター。

少し力不足なエリオきゅんに、ちょっとお間抜けが目立つキャロたん。やっぱりヘタレ度がちょいと高いティアナ。

花火娘アギトさま、めっさちっさい。


2007年06月15日(金)

ザラキ喰らいまくりました・・・。

[GTD] 全てを GTD でやろうとしても無理っぽい

すべてを GTD で処理すべきなのかと思ったがそうじゃないようだ。アイデアとかを全て GTD 的手法で処理しようとしてみたがどうやら違うらしい。GTD は、「目的」ベースなのだなぁ。どうにも俺は「手段」ベースでアレコレ考えてしまうクセがあるらしい。

情報の集約化は GTD における要とも言えるが、必ずしも全てを集約しなくてもいいのだろう。GTD に合う情報のみを集約すべきなのだろうか。

わりと汎用にも使える要素(全てをダンプ、把握、信頼のおける外部脳)はあるが、GTD 自体は、(スレッドとかみたいな)スケジューラと、踏み出せない一歩を踏み出す為の道具として使うのに留めるのが吉なのだろうか。

GTD を補完する方法として、マインドマップにちょいと興味を持ってみた。

大分独自のやり方入ってしまってたり問題点が多く見つかってはいるが、それでもある程度の効果は出ている。リストをちゃんと見てない日が続くと脳の調子が悪くなるし、ちゃんと目を通しておくと、なんとなく安心するのか調子が良くなるっぽい。まぁ、色々やりながら少しずつ、自分の習慣を試行錯誤中。


2007年06月18日(月)

しかげー、110161950。ああ、なんか感覚が掴めかけてきた。アホなミスを減らすのと、慣れればもっと点数は伸びそうだ。

う〜ん、ここ数日、どうにもスバルの「それはわくわくだね」・・・だったかなんだかの台詞が頭をリフレイン。ヤバい。激しくザラキ。


2007年06月19日(火)

123785950。しか何匹飛んでんねん。8匹位飛んでる気がするぞ・・・。


2007年06月20日(水)

川島教授本とタッチパネルマシン

最近、川島教授の脳関連の本を読んでいる。中々素直な人で好感。「理屈はようわからんが結果がそうなっとんじゃ」的な文章がとても素敵だw。でも実際研究なんざ、そうやもんねぇ・・・。

それらを読んでて思うが、DS は功罪両方ありやね。ゲーム感覚で出来て、しかも脳トレブームを起したのは功績だが、それは間違いでもあると思う。

教授の研究によると、別に複雑な計算が出来るようになる必要性は無さそうだ。速度については速く解ける、読めるのが重要だとは言ってるものの、一番重要なのはトレーニングを毎日やる習慣でしょ。飽きるとか飽きないでやってちゃダメ。偏見だが、95% 以上の人は飽きてやってないんじゃないかな?

多分、世の中の大半の人は川島教授の本も読まずにプレイしてるんだろうねぇ。あれの理屈を理解してトレーニングするのと、理解せずにトレーニングするのでは効果が全然違うはずだ。それに別にアレをやるから即ちすぐ頭が良くなるというわけではない。脳をうまく活性化させる事が、頭がよくなる事に繋がる (可能性がある) というだけの話。でも世の中の飽きちゃった人達はもっと違うモノを求めていたのだろう。まぁ、脳の血流とかニューラルネットワークの活性化なんて、普通は意識しにくいので仕方ないのかもしれないけどねぇ。

脳トレをプレイするならば、そこらへんを理解した上で効果的にプレイするべきだと思う。せっかくの面白い研究の成果が勿体ない。

もう一つ DS の問題はおもちゃであるという事。勿論それが売れてる理由なのだろうけど、どうせなら、PDA 機能が使えたり、タッチパネルの精度が増したバージョンが出れば、5, 6 万以上しても買うのに。というか、むしろそっちのバージョンの方が欲しい。現行の DS のあのゴワゴワした精度の悪い安物は話にならんわ。ナムコのゲーセンの全脳トレのタッチパネルの性能があまりに良すぎる。

まぁナムコの全脳トレのタッチパネルが神な理由はペン無しで使える点というのもあるとは思うのだけどね。両手で出来るから。片手だと脳の速度からするとやっぱりもどかしく感じる。DS ではデュアルペンという手もあるのかもしれないが・・・w。液晶であの神性能なタッチパネルの実現は困難なのかな。

猫も杓子も流行りに乗ればゲームが売れるわ的発想は嫌いなので、ゲーム機としての DS は欲しくはないが、PDA や脳トレといったタッチパネル特化商品としては欲しいと思っている。でも、こういうニッチな要望は通らないのだろうねぇ。デバイスの特性を正しく活かして欲しいというのは、考え方としては間違ってないと思うんですがね。なんで無理に従来型のゲームをタッチパネルにするんだ。なんでもっとタッチパネルをうまく活用せんのだ。

(ミニゲームなんてのは既に 20 年ほど昔に MSX-FAN のファンダムで通りすぎた道やしな・・・。そこいらのヘボいミニゲームはあの世界を越えられんよ。)

[砲機] StS:12

面白くなってきた。後は後半次第。

組織物。う〜ん、あの親父はただの愚直なヤツか。

悪魔っ娘、微妙に優しい発言が。殺人は嫌なのね・・・。

兵器で砲撃かよ。

いいなぁ。ふっと現われて「にこり」としてルーテシアを救出して脱出。とても美しい。

砲撃を打ち込んで、逃げた着地点に現われるフェイトさん。いい。凄くいい。

凄くいい魔法戦闘だ。これで後は作画が良ければ。

ナンバーズは、舞乙のシュバルツみたいなもんか。

スバルとティアナさん、スタンドプレイ好きだねぇw。後は頑張ってスタンドアローンコンプレックスを形成してほしい所。

次回予告の「それは小さな願い事」。いい。やっぱりなのはシリーズはこうでなくては。

めっさ体調悪い

最近は、アレルギーと低気圧の戦いによる吐き気反応が大分治まってたんだけど、久々に自律神経が暴走してるのか、強烈なのが来た。まず平衡感覚が半減。強烈な吐き気の連続。なんと表現すればいいのか・・・、頭の中の血管や神経に直接ダメージを食らってるような感覚とか。血圧だかなんだかが減圧してる感覚。

まぁ、体調は最低だが、脳は大分動いてる・・・というか、変に動いてる。

でも天気図見ても、いつものような強烈な低気圧があるって雰囲気じゃなさそうなんだけどなぁ・・・。なんか別の要因なんかな。クスリの血中濃度で大分バランスが変わるみたいだし・・・。


2007年06月21日(木)

自律神経の異常

なんか感覚的に、外部からの入力と処理のフィードバックループ系が、なんか同期ズレをおこしてるような感じの異常。

左右を向いたり、体の向きを変えると、フラッシュノイズが入って、神経系が一瞬飽和するような感じ。だから、平衡感覚が微妙に狂ったりするんやなぁ。一応歩いたりしても危険度が高いほどの狂い方ではないのだけど。

まぁ、以前 Fate のシロウみたいな、左右の動作がずれる系の自律神経暴走なんかも、同じようなタイプと言えば同じようなタイプか。あれも多分フィードバック異常だと思うので・・・。まぁ、あの時は完全に行動不可能状態に陥ってたが、今回はそれほどでもないのは救いなのだが、いかんせん、この異常が二日続いてるのがちょっと・・・。まぁ早めに休もう。

ろくごもの(ネタバレ)

なんと言いますか。子供の頃に楽しい所に遊びに行った後の帰り道のような寂しさを感じる今日このごろ、次の巻で終了だそうですよ。(中)とか(下1)と(沼)は来ないんですよ・・・。

仙界の赤い悪魔キターーーーーーーーーーーー。つか、管理局の白き魔王陛下すらも霞む殺戮の女神っぷり。仙人も人間も殺しまくり。帳尻合わせさえすれば ok なのですか・・・。まさに>>686の言う通り、中華風美少女(?)弾幕シューティングノベル。やっぱりこうじゃないとね!

つか、どこぞのじじぃが言ってた「ちょっくらその宝貝返しておくれよ(中略)食らえ!三倍火!」の世界になってますなぁ・・・。

スレ読んで初めて、32P の「龍華」の誤植なんだか、驚愕の伏線なんだかに気付きました。

大始末記−ろくごまるにブログ はやっぱり、本物だったのですなぁ。


2007年06月22日(金)

任○天堂系こだわり

なんか色々とある自分の中の変な偏ったこだわり

スーパーマリオシリーズは1/2が好きだ。3で既にかなり微妙。スーファミ系は別物として考えるなら・・・まぁアリかな。3D 以後は論外。

ゼルダシリーズは初代やな。ゲームボーイ版はギリギリ許容範囲。スーファミ版はあれはあれで「別物として」面白かったけど、あの方向性を明確にしちゃった点がちょっと嫌い。ちゃうねん、俺はパズルやりたいんちゃうねん。

他だと、バルーンファイト (特にバルーントリップ)、デビルワールド、バレーボールあたりは好きやな。Jr の算数遊び・・・英語だっけ?はまぁまぁ面白かったか。アイスクライマーも遊びたおしたが、面クリア型で 30 面(だっけか)というのがダルい。

Mother シリーズ。1 はやったことが無い。2 はかなり面白かったけど、3 出るまでに時間経ちすぎ。あんだけ経てば RPG なんてやる気失うに決まってやん。

ポケモンシリーズ。何が面白いのかさっぱり理解できませんでした。あれは俺的に受けつけないな。まぁ、ポケモンが流行った時代には既にお酒が飲める年齢になってましたのでしゃーないっちゃしゃーないが。アニメは初期は楽しんでたけど、正直ツッコミどころの多い世界やしなぁ。あの世界って動物おらんかったと思うので、ヤツらの動物性蛋白の摂取源って・・・(恐)。

DS で当たったヤツとかだと、脳トレ以外では、森とか犬とかだっけ?プレイしてないのでよく知らないが、森はまだネトゲっぽい雰囲気から理解できるのだけど、犬は正直あれは引く。森はキャラクタライズしてるし、そういうものだと思えるけど、犬って変に本物を真似た偽者だし (いわゆる無気味の谷現象か?)。ちゅーか、アレ買い与える親とかって逆にムゴいと思うんだけどなぁ。まだたまごっちの方がよほど許容範囲。AIBO とかだと、あれは犬じゃなくて AIBO という新しいナニカだろうし、何より実際に感触がある。(金属だかの皮膚を触って楽しいかは知らんが)。プーチはシランが、まぁ、AIBO と同様に、犬以外のナニカなのだろうから ok。(ファービーは呪われそうなのでパスしたいねw)。

昔の任○天堂は悪事もそこそこ働いてて腹立たしい点は多い物の、好きな会社ではあった。でも、今の任天○堂は好きではない。というか 64 以降は全く興味の沸かない会社だったなぁ。

他の会社

FF は、1/3/5 やな。5 とか 6 の頃ってエピソードだけは凄く良かったんだけど、シナリオとして繋げるのが壮絶にクソいのが致命的な欠陥だよなぁ。映画が完璧なまでにクソかったし。正直あれは凄かった。その後、あの人はちゃんとシナリオ書けるようになったんだろうか。ブルードラはやってないしアニメも見てないので知らんのだが・・・。

聖剣は 2 最高。出来ればバグ無し版ぷりーづ。LoM (ゲームの方) は雰囲気とあの儚い曲は凄く好きなんだけど、全体で見ればイマイチ。

ロマサガシリーズ。1は凄く好きなのだけど、いかんせんバグが多すぎて・・・。 2 や 3 も好きではある。フロンティア以降は全然プレイすらしてないなぁ。

クロノシリーズはトリガーはすごく面白かった。というか坂口がアイデア出して、堀井がシナリオ書くのがやっぱ凄く良かったんだろうねぇ。クロスはかなりダメ作品だったなぁ・・・。面白い要素はあったのだけど。と思って、Wikipedia 見直す。う〜ん、やっぱり面白い要素はあったと思うので俺の消化不足だったのかねぇ・・・。というか、俺的にマールディアが速効で過去の人になってたっぽいのが個人的に恨み。まぁそれはそれとしてもかなりやり直したくなってきたなぁ、両方。後、アルティマニアも読まないといかんなぁ。補完するために。

DQ は、やっぱ 1〜3 のロト三部作かねぇ。特に 1 や 2 の頃のエンディングは秀逸だったと思う。音楽いいし。シナリオとしてまとめる力も凄かったし。

テイルズもシンフォニアのみ。

ドラスレシリーズは、唯一ロマンシアだけプレイしてないけど俺的には、ファミリーまでかなぁ。ソーサリアンはあれはあれで面白かったけど、さほど好きじゃない。英雄伝は勿論論外。

ウィザードリィはやっぱり5まで。4 は縁が無かったので良くは知らない。面白そうではあるんだけど。ファミコン・スーファミ版派。

大戦略はターン制のみ。

こうやってアレコレ思い出して見ると、面白いもんだ。他にはどんなゲームを自分が好きだったっけなぁ。

ただ、任○天堂の話もそうだが、別に俺は懐古趣味では無いつもりなんだけど、実質そうなってるなぁ・・・。最近全然ゲームしとらんしなぁ。


2007年06月23日(土)

俺の要求スペック

そうか。DS と PSP を足すと丁度俺の欲しい商品になるのかも・・・。

  • まぁまぁ奇麗で、まぁまぁ広めな液晶画面。目が疲れない事が最優先。反射型液晶最高?
  • ストレスフリーのタッチパネル。これ一番重要
  • ナムコの全脳トレ移植
  • GPS 連動
  • 自前アプリが稼働
  • 出来れば、H.264 とか avi とか再生機能
  • 出来れば、バッテリ稼働時間長め

まぁ、DS ないし PSP のアップグレード版でもなんでもいいんだが、とにかくそこらへん。willcom とかあまり興味が無かったのだけど、最近ちょっと興味が出はじめてる。タッチパネルの性能はいかがなものか。位置の精度、反応速度、タッチ感(へにょへにょ感の無いガラスパネル最強)。これらが良い機種を望む。

別にゲームやるわけじゃないので、どこの会社でもええのだが、とにかくノンストレスのタッチパネルが欲しい。


2007年06月24日(日)


2007年06月28日(木)

[砲機] StS:13

はやての話

悪魔っ娘の過去。陵辱シーン。古代ベルカの融合機(リインフォースと同様か)。ふむ、融合機さんでもゲートボーラーの素性がわからず、マスターだと認識か。リインとアギトで殴り合うんだろうけど、この時誰とユニゾンするんだ?アギト+るー子 vs リイン2+げぼ?

白き魔王の回以来、なのはさんが凄く優しくなってるw。第1話から感じてた、なのはさんの得体の知らない恐さはもう無くなってるのか、それとも受け手である俺が、単に白き魔王陛下にショックを受けて感じ方が変わったのか。でも、明らかに喋り方が軽くなってると思うのだが・・・。

小さな娘相手に臨戦態勢の恐い顔で脅かしてはいけません。

「うちはツッコミどころ満載」

フェイトおばさん、やたら子供慣れしとりますのう・・・。「あんたらのちっちゃい頃も知ってるわけだしね」赤面する二人萌え。それにしても、アイキャッチ後編の凄まじい破壊力。

自分の手も痛かったわけですな、ティアナさん。そりゃあそこまでのふっ飛ばし判定持ったデコピンならねぇ。

「おにいちゃん」。声変わりしたお兄ちゃん声にも慣れてきた。

「元になった人物」とかプロジェクトFとか、オッドアイとか、フェイトさんっぽい雰囲気とか。ありがちな展開としては、終盤では奪われて上書きされて、拳で殴って友情を語るロリ娘とショタ子という所か。

レアスキルが嫌いな中将。とても腹に一物ありそうなウォーリスさん。はやてとどんな繋がりが。

管理局の崩壊とまで来たか。

なんだか悲壮ですなぁ。なのはさんに輝いてた死亡フラグが移転した感じやの。予言の中に死が予言でもされていたのか、死を覚悟する程のなんかの特殊なスキルでもあるんかな?

面白い回だったのだが、話がひろがりまくりんぐ。


2007年06月30日(土)

JUNK=LIFE/CURSOR INVISIBLE。250。脳内カーソル。リズミカルにやる方がやりやすい・・・かと思ったけど、そこまできっちり脳内カーソルの精度が良くないなぁ。少し時間をかけて補正しながらじゃないとスコアが伸びない。トレーニングにはいいなぁ。

そいや、全然鹿ゲーやってない。