○ フラグ的約束をする魔王ママ陛下。
○ ヴィヴィオと一緒?「えへ」。nmgr
○ ナンバーズの IS って、かなり卑怯くさいなw。というか基地?は魔術的に防衛されてないんかいな。
○ 摩擦熱を抑える魔法?は使えるのか。
○ 4人組ちょいと活躍。
○ わんことシャマル先生よわ。
○ ヴァイス陸曹活躍。・・・と思ったらヘタレ。
○ ヴィータちゃん手痛い敗北。
○ スバルさん、何か発動しちゃいましたよ?クロスレンジで痛い打撃戦したかと思ったら、機械の体とか、もうなんかいろいろなことが。
○ まぁ全員見事にボロボロですなぁ。
○ 中将、スカリエッティと契約してたのですな。ほ〜。秘書のおねーやん、意外に感情的だな。中将に対して含む腹でもあるキャラかと思いきやそうでもないのか。
○ アースラ復帰キタ。
○ ヴィヴィオいじめよくありません。なのはママの涙が心に痛い。
○ でもなんというか、まっとうになのはシリーズだ。これだよこれ。今の所の展開はもうバッチリだ。ほらほら拳で心を伝え合おうぜ。なんか無印・A's と比べて、ヒトや事件が多すぎるのが難儀だが、かなりいい感じだ。
○ とか言ってると・・・なんかレイジングハートのフラグが・・・。
○ ショタ子。先週も思ったが、その突撃前の回転はなんなんだ。
○ なのはさんの教練が効いてるようだが、ここからの戦闘でそれがどう活きるか。
○ 船対決ですか。ヴィヴィオを放送する(スカリエッティにとっての)意図がいまいちわからん。
○ 「無限の欲望」・・・無限の書庫に勤める淫獣さんの尽きない欲望ですか。
○ 恋楯スレを読んでると、二順目をプレイしたくなり、ゆきのん、ユーリ、設子さまを改めてプレイしなおした。いきなりユーリルートに行こうとして失敗しまくって、そういえば、攻略制限があったのだと気づいて仕方なくゆきのんルートからスタート。スキップ機能は便利だ。
○ 砂漠のオアシス設子さま、とてもいいのですが、語尾を「ぃ」で抜けるようなしゃべり方が少しきになりますぃ。京都言葉っぽい雰囲気。まぁお嬢様度数を上げるための技ゆえなのかもしれないがなんとなく気になる。紫苑お姉さまのら行舌巻きのごとくw。(というあたりは、初回プレイ時にも気になったのだが、描いてた無かったと思うので・・・)
○ 天然系のキャラって(モノホンの天然も、どこかの星から来たような計算高い天然も)あまり好きじゃないのだけど、設子さまは珍しく天然系では好きなキャラだ。というか、設定に完敗。こういうキャラやっぱり好きです。
○ しかし、一度目にツッコミ入れまくったおかげか、二巡目だとそういう部分がぜんぜん気にならなくなってるw。これは少し不思議だ。名作指数を -2 あたりから -1 くらいまであげてもいいかも。
おとボクスレとかで評価の高かったジャイブ版が再販?してたので読んでみた。
○ 結論から言うと前半名作、後半はもうちょっとがんばってほしかったかな。
○ おとボクを貴子さん視点で、しかも深く描写した点がすばらしい。原作を読んだときに気づかなかった(まぁ修行不足とも言うがw)細かい部分について貴子さんの立場から補完されていて感心しまくり。ただ、後半はちょっと急ぎ足過ぎてたのがもったいない。
○ こうやって読み返すと貴子さんの破壊力はやっぱり尋常ではないw。
○ 著者の皆川千尋氏が、オリジナルを書くとどんな感じなのだろうか?というのは興味があるところだ。
○ ちなみに挿絵については何も言うまいw。
○ テーブルRPGの傑作『ナイトウィザード』がテレビアニメ化決定! - goo アニメって、傑作かどうかはともかく、TRPG をアニメ化っつーのはすごいな。
○ 最近ぜんぜん TRPG やってない人間なんだが、今の TRPG ってある程度のパイのある市場ぽいねぇ。コンベンションとかも長く続いてるようだし、新人も細々と入ってきてはいるようだ。出てるゲームは、FEAR 一辺倒で、まぁなんかこうあきれ果てるほどステキwなシステムばかりっぽいようだが。そう考えると今のアニメ業界を考えると、アニメに吸い上げられる市場のひとつなのだろうねぇ。というか、アニメと似たような何かがあるっちゅーか。
○ まぁ、古くはロードスなんつーのもあったけど、あれはどちらかというと、ラノベ初期としての背景があったと思っている。
○ まぁ明らかに戦時だからリミッターもくそも無いだろうしなぁ。というわけでいきなり完全解除キター。
○ 何を夫婦でいちゃついてやがりますかね。なのはママ、フェイトママ。
○ 「悲しい出来事、理不尽な痛み、どうしようもない運命、そんなのは嫌いで認められなくて、打ち抜く力がほしくて」。なのはシリーズのテーマをあらわしたセリフなんだが、なんとなくセレナリアのコニーを思い出してみたり。こういう守る戦い燃え。
○ 飛行シーンを見ながら、気象精霊記がアニメ化したら飛行シーン映えるのだろうなぁなどとズレた事を思ってみたりw。風の繭をドリルです。ロマンです。
心に引っかかりながらも放置してたぽてまよをまとめて見てみた&漫画の方を読ましてもらった。
○ 御形屋はるかは、作品のタイプ的には甘夏真琴と同様の不思議系というか跳躍系というかな感じがあるのだけど、エロ漫画家としてはあまりぱっとしない感じだったけど、ぽてまよはうまくハマってる感じ。(跳躍不思議系のヒトが、ギャグやコメディ重視になるとめるへんめーかー路線になるわけだなw)
○ それでさらにすごいのはアニメは、話が跳躍系というかはしょりまくり4コマな原作を、うまーーーく補完して、きっちり30分アニメに仕上げてる点だ。きっちり原作準拠で話をしているのに、あれだけ密度の濃い補完をできるのはすごいなぁ。
○ 中々面白かった。
魔王ママ陛下が実年齢的に二歳ほど減じて、小学生になってるアニメを第1話だけ見て放置してたのを、こっちもまたまとめて見てみた。
○ 「僕、おとこの子だよ。それでもいいの・・・?」もちろんその方がいいのです。「結婚しました」とか、黒板芸(ぱにとか糸色とか)の変種か?
○ 第二話のすみちゃんの犯罪者的思考とかありがち結界とか超展開wとか凶暴メイドとか、第三話のもう数ヶ月過ぎたのかとかお寝坊さん技能とかなんでマクロスネタやねんとかいつ着替えたんやとかなんで財宝部屋の奥に和室がとか、第四話の80年代的曲名とか地球温暖化とかキンニクマンとかリストラとかどこぞの管理人とか超展開wとか、いきなり総集編とか一気に萌え単コーナーとか赤字とか、第五話のペー子とかルナとか、電波なED曲とか、もう何を突っ込めばいいのやら。しょうもない小ネタの多い作品ではあるw。
○ 突っ込み系ヒロインはいいねぇw。
ミヨリの森とかいう作品をやってたのだが、ジブリ作品を青臭くしたような感じやなw。でも、元コミックFT読者としては、すごくなじみ深い雰囲気だ。原作は秋田書房系少女漫画誌でやってたみたいだけど、コミックFTに連載されてても違和感を感じない。
○ でもアニメとして疑問点はあるな。その構図は何?みたいな。まぁワイドで作ったものを横を切って流すアナログ地上波で見てるから仕方ない部分もあるのだろうけど。
○ 夜中に太鼓たたいちゃいけません。
○ ・・・風に乗りてあy。なんか SAN チェックにひっかかりそうなモノノケたちですにょ。
○ っていうか、ああも堂々猟銃もって入り込んでたら、バレバレだと思うんですがという突っ込みは入れちゃいけないのですなぁ。
○ 長のヒトの口調を聞いてると、なんか千とアレ隠しの川の龍神様が思い浮かぶ。