○ 誰かとしゃべりながら、光を浴び、心地よい風を感じ、深く呼吸をして、大地を踏みしめる。ただそれだけのこと、でもとても大切なことを忘れかけていたのかもしれない。
○ 4/13〜17 に休暇を取ったのだが、大体予定が立ってきた。15 日までは地元、16 か 17 に荒川河川敷をサイクリング。後はひたすらヒトカラ、読書、ゲームを贅沢に堪能し尽くす。
○ 先月くらいから i-google で hot entry を読んでいる。
○ しかし「天才になれる秘密」ねぇ。
○ 道具をうまく使いこなせてない人間に説得力はないが、どうにもこの手の思考フレームは嫌いだ。根拠があるわけではないが、二極的な思考フレームに縛られる時点で駄目な気がするんだよなぁ。
○ ちなみに俺はコピーもオリジナルもうまく使えばいいじゃないの?派。でも、どちらかというと車輪の再発明スキーな人生を歩んでるのでちょっと反発的だが、コアな領域ではないこだわりなんてヤツはいつかは捨てるんだろうなとは思っている。本当にコアなシンプルな領域を見極めたい。
○ まぁ、俺は俺のやりたいようにやるのみ。天才からは程遠くてもかまわない。別に「天才」になることは自分の人生の目的ではないから。才能も努力も、所詮目的を達成するためにあるステップに過ぎないし、本末転倒にはなりたくないし、ある領域にたどり着くことを「天才」なんて単純な言葉で片付けたくも無い。
○ 「テトさんじゅういっさい」は合法ロリで、「マリアさんじゅうななさい」はその逆の意味を持つってのが、世のはかなさ。
休暇ということで、サイクリングに行ってみた。荒川サイクリングロード。赤羽のあたりまでは凄く走りやすいのだが、そこから先は車止めが多発したり路面が悪い道が続いたりなので、赤羽より海方向を走るのが吉か。
○ 最初、16km を 40 分(家から込み)。大体安定的にケイデンス100rpmで時速 26.5km/h くらいでめちゃくちゃ調子よく走れていたのだが、赤羽を超えてある程度走って、走りにくい事を悟って引き返してから、すこーしオカシイことに。
○ まず強烈な向かい風。行きしな、そんなに追い風強かったっけ?調子は良かったけど、背中を押されてる感覚はさほどなかったぞとか思いつつ走ってると、足に力が全然入らない。そういや、あまり腹が減ってなかったから、ソイジョイとか、そういう軽いのしか食って無かったっけかー。これっていわゆるハンガーノックってヤツかなーとか。結局 15km ほど、時速12km/h くらいしか出せず、中々苦しかった。あれはやべーよ。
○ で、腹が減ったら食い物食べればいいじゃなーいということで、適当に寄った青木亭豊島団地店とかゆーラーメン屋。味は平凡な雰囲気だった。問題は、息子かバイト君かは知らないが客の目の前で子供を怒鳴る店主のせいで激しくメシマズ状態。あーもう、けったくそ悪い。客商売をやってるっていう自覚の無い店は嫌い。ここ数年か下手するとそれ以上ぶりくらい久々に、麺を残してしまった。けったくそ悪い(あまりお上品な言葉ではありませんが大事なことなので二度言いました)。
○ そんなこんなでメシマズ状態なうえ、ハンガーノックって結構エネルギーが復活するまでに時間がかかるし、今ぐぐってみると、ラーメンとかあまり向いてないじゃんwww。
○ 後、どうせ休憩するなら温泉でも入りたいなーとか思ったが、どこにそんなものがあるのかがわからない(ネットブックは持ってってなかったし)。他にも色々忘れ物が多かったり、準備不足ではあった。ってか、ケータイも持っていってなかったしなー。やべー。
○ とまー色々あったが、体を思う存分動かせたし、天気も良かったし、荒川河川敷の無駄なまでの広さが楽しかったw。総走行距離は 55.56km で総走行時間は 3:11:45。後は温泉にでもゆっくり漬かりてーぜ。
○ ・・・とか思って家の近場でぐぐってみたが、あまり温泉っぽいのは無い?海に近い場所柄だし、海水泉系の温泉が出ててもおかしくないと思ってみたりもするのだが・・・。
少なくとも苦しむこと自体で、誰も得をするわけではない。(メシウマ状態ってヤツは置いておく)
○ 苦しんだ結果得るものというのはあるが、果たしてそれは本当に望むものかどうか、苦しむという犠牲を払ってまで得る必要があるものかどうか。ネガティブな状態に陥ることで本来出せる能力を出し切れないこともよくある話。苦しまないことで得られるものと、苦しむことで得られるもの。さて今の俺にとってはどちらが必要なのだろうか。なんてことをここ数日つらつら考えてしまっているが、「いい加減力の抜き方覚えろよ」と相も変わらず言われるわけだが、中々難しいものだ。
○ 何に対してもまじめに物事を考えるというのは決して美徳などではなく、それは単に優先順位付けが出来てないだけなのだろう。力の抜き方というのも、力を抜くべきポイント、コツを身に付ける必要があるわけだ。俺が苦しむポイントはまさにそこで、あれもこれもやろうとして駄目になるパターンというか、価値観が根源で定まってない部分なのだろうなと思う。そういえば、「悩むというのは、答えの出ない・出せない問題を考えること」(別名: 思考停止) という話を聞いたことがあるが、もしそうだとすれば、まさに俺に該当するわけだな。答えを出すために必要な判断力や価値観が足りて無いわけだから。
○ 物事をシンプルに考えられるという能力・スキルを育てたいね。多少は練習はしてるものの、まだ納得のいく習熟度には達していない。
○ 今の俺ってヤツの大部分が、価値観の押し付けに対する反発からスタートしてる以上、価値観は自分で構築するしかないわけだが、とりあえず苦しむという事象自体には意味が無くむしろ有害なだけであり、言い換えると現状の俺から苦しみを取り除く必要がある。そして苦しむ原因は優先順位判断、価値観にあり、それを構築するのに苦しむ・・・というループを描いているわけだな。
○ となると、価値観の構築をやめるか、苦しまずに価値観の構築をできるようにするかのどちらかということになる。前者を選ぶつもりがないので、さて、どうやれば、苦しまずに価値観の構築をできるようになるかだ。まぁ、それはそもそも価値観の構築には苦しみが伴う必要があるのかも含めて、なんとかやっていきたいところだ。
ヒトカラに行ってみた。500円ちょいで、2hr 歌えるってのは趣味としては安いよなぁ。平日昼間しか無理だけど。他にもそこそこヒトカラな人は来てるっぽい。
○ いまどきは個人情報保護法のおかげか、住所や電話番号を書かされないのはありがたい。
○ しかし数年ぶりのカラオケ、めっさ音域が狭なってる。筋肉の使い方とか完全に忘れてるなぁ。高音域がひどいことになってる。おかげで、少し喉が痛い。あと、いろんな歌を忘れきってる。
○ 色々特撮ソングを歌ってるといい感じのストレス発散にはなったな。
最近、面白いと思う漫画を買うと、スクエニ系である点に敗北感を感じてしまう。率高いんだよなぁ。ということで、春季限定いちごタルト事件という漫画がスクエニ系で出てたので読んでみたら面白かった
○ ちなみにこれ、原作は創元推理文庫。あとがきではラノベ読者に読んで欲しいミステリという解説が付けられている。ミステリと言っても、人は死なないわけで、むしろ小市民を目指す主人公二人の青春ドラマなわけだが、とにかく面白い。
○ 主人公二人はそれぞれ生来の性格が元で痛い目にあったゆえに、それぞれの持つ性質、趣向を封印して小市民たらんと毎日を過ごしてるわけだが、様々な事件に対して、ついつい「探偵」をしてしまうわけだ。
○ 人が平穏無事に生きるためには、封印せざるを得ない知識や性質、趣向なんてのはあってもおかしくないわけで、特にヲタクにはよくある話なのではないかと思うが、その封印したつもりが、結局はついついやらかしてしまうなんてのもよくある話 (と俺は思ってるが、世間一般では本当の所どうなのかは知らない)。そんなところで凄く共感を覚えてしまう作品だ。
○ それはそうと小山内ゆきさん萌えです。特に小説の夏季限定トロピカルパフェ事件の冒頭の浴衣姿のゆきさん最高です。
○ あと、この作品の致命的な欠点は読んでると腹が減ってくるところだ。
○ 黒神: アニメ版の方が凄く綺麗にまとまってるな。まぁ原作もアレはアレで面白い。OP1 の Sympathizer がヘビーループ状態。栗林先生の曲の割に全然聞いてて飽きが来にくい。でも時々、水樹先生の声と頭の中で混乱するときがあるな。OP2 はイマイチやな。作品としてはアクションが気持ちいい。
○ レギオス: 原作小説が凄く面白いが、アニメ版は普通にまとまってるなぁ。OP 曲、一時期リピート状態入ってたが、割とすぐ飽きた。
○ ドルアーガ: 前半を見てなかった (第一話妄想編だけ見た) が、面白かった。
○ 宇宙かけ: ハイハイ、もうアンパイアンパイ。
○ 屍姫: うーむw。OP2 なかったし、あの終わり方・・・。
○ ノイタミナ(源氏物語): 出崎の源氏物語。もう雰囲気合いすぎw。
○ ソウルイーター: 何この予算豊富なアニメwwww。作品としても面白いし、あの独特な色センスとかすごく好きだ。かなりの当たりアニメだったなぁ。クォリティたけぇぇ。
○ ネットゴーストPIPOPA: OP/ED 曲も好きだけど、作品自体もすごくいい。次回予告とかもいいなぁ。途中から見たからアレだが、いい感じの子供向けアニメに仕上がってると思う。
○ 咲: 何このスーチーパイwwww。原作ではお年玉巻き上げられてたのが、大分ソフトな表現になってるな。ってか、原作はむしろテニスの王子様?w
○ けいおん: 四コマ原作にしちゃうまく尺を作れてるなぁ。ってか、京アニか。
○ ノイタミナ(東のエデン): 今度は神山かよ!!!!!!うみのちかのホンワリキャラと、世界観のミスマッチ加減がいいw。三月のライオンといい、うみのちかいい仕事してるなぁ。
○ ザムド: なんですか、このジブリアニメw。何この混合モノw。俺的に激しくツボ。
○ バスカッシュ: 面白そうなんだが、詰め込みすぎ。
○ クイーンズブレイド: HJ のアニメ化かぁ。次はくじびきよろしく。作品としては特に判断つかず。まぁ普通にクイーンズブレイドな感じ。
○ たゆたま: エロゲ原作ものか。ましろの、この独特の発音癖は、恋楯のせつこ (ToHeart2 のまなかと言ったほうが通りやすい) か。作品としては面白い題材ではあるけど、微妙な香りがするなぁ。
○ シャングリ・ラ: あれ、OP 曲水樹じゃないの?マクロス系歌ってた人なんか、ほうほう。OP 見る限りは前半部分はきゃっちーなのに、サビ部分がつまらん。ブーメランを蹴落とすって、それどこのブラックハウリング?第一話を見る限り色々とすごく面白そうな気配。OP から感じた感覚が間違っていることをねがう。
○ 夏のあらし: 作画がいまいちとかはさておき、独特の OP だなぁと思ってたら新房か。ってことはとりあえず、原作とどれくらい差分があるか確認せんとな。・・・こんだけ不気味な変身シーン(?)もめずらしいw。で、原作はまだ読んでないが、ジュンっておにゃのこ?ふむ。原作を読んだがやっぱりそうか。で、アニメの第一話はコミックスだと18話か。
○ ジュエルペット: 情緒不安定?いやむしろ安定なな4女王ズw。それはそれとして人間界とつながりあるんかyo。総理とかイケメンとかなんかもう突っ込む気もおこらんw。今どきの子供向け漫画はもうw。あー、なんか久々に呪文を聴いた。呪文はいいねぇ。って、ルイズか yo。ED 堀江先生とか。あー、作品としてはまぁスタンダードな最近の少女漫画かねぇ。何か面白みのある何かが無いと飽きちゃうぞ☆
○ DORA the explorer: これ元はアメリカの CAI アプリケーションか何かか?しかし、"spy star" かよ!!!あまりにもアメリカンすぎwwwwww。子供に何を教え込んでんだかwwwww。まー面白いんだけどさすがにギブ (嫌いではないが予約からは外した。
○ ファントム: OP KOKIKA で ED は ALI とな。いとうかなこじゃ無いことに絶望したけど、ファントムの頃って確かまだ、いとう先生いなかったっけか。原作もう大分忘れ気味だが、まぁこんな感じかな。特に深く感想は思い浮かばず。
○ アスラクライン: OP 見る限りはそこそこ面白そう。主人公のアホ毛の塊とか。で、何このエロゲ。ほー、いまどきの悪魔は地上で広域指定暴力団やってるんか。
○ ヴァルキュリア: 普通に面白そうな雰囲気。安い気配はあるが。
○ パンドラハーツ: 絵柄やテーマは大分腐女子系。でもかなり面白そう。
○ アラド戦記: へたくそというか癖が強いというか。でも、韓国作品にありがちな 80 年代的懐かしい雰囲気はいいな。こなれた日本の小ざかしい作品よりも、ちょっと位へたくそでも熱血馬鹿 (ほめ言葉) な作品の方が小気味良く感じこともあるってものだ。ED もよくわかってるなぁ。
○ めちゃモテ委員長: うーむw。3D とか、突っ込みどころがあまりに多すぎて何から突っ込みいれればいいのやら。さすがにこれはもう色々な意味で無理すぐる。ギブアップ (見るに耐えない。
○ ハガレン: 前作アニメ版は無かったこと扱いか。
○ クロゲ: 相変わらずのあだち作品
○ というわけで、現時点での自分の中での順位としては、東のエデンとザムドがトップ。次に、咲・けいおん・夏のあらし・アスラクライン・ヴァルキュリア・パンドラハーツあたりが安定。ハガレン・クロスゲームは安定は確実だろうけど、いまさらアニメで見たい気持ちが続くかは不明。バスカッシュ・たゆたま・シャングリラはそれぞれ面白そうなんだけど、不安を感じる要素あり。アラド戦記は癖は強いが嫌いではない。クイーンズブレイド・ジュエルペットはふつーな感じなんだが、そこからどう発展できるかが気になる。ファントムは現時点ではまだ判断がつかず。どうなんだろうなぁ。
いかん、うつっぽい。ってか激しく。プリミティブな領域での悩みってのは、ずっとずっと付きまとうよなぁ。先日書いたものも、そうじゃないものも含めて、心に重くのしかかる。長期的な悩みとうまく付き合えるようになりたい。
○ しゃーないので、ストレス発散に買い物に行くものなり
○ 気づいたら、16 冊とボードゲームと服を買っていたぜ。しゃーないだろう。咲面白いし、パンドラハーツも面白いし、アスラクラインも(ry。なんと言っても Race for the Galaxy (ボードゲーム) があるなら買うしか。
○ むむむ、Dominion の日本語版なんてのが先日出てたんやね。でも品切れ。まーそうだろうなぁ。
○ むー。夏目友人帳の監督って、あのあかぼくのアニメ化をやらかした大森なんか。あかぼくは原作信者からすれば、ありえない位最悪のアニメ化だったからなぁ。アニメの夏目の雰囲気は嫌いではないけど、やっぱ原作読んでみる必要があるな。
○ ザムド2話を見た。能天気な雰囲気もあった1話では主人公が変態仮面wになって終わり、2話はキモいクリーチャーどもが戦ってたり、ザムドなるものが語られたりすると。ふーむ。
俺は気分とか思考を切り替えるのがかなりへたくそなところがあるんだが、それに関して大きくヒントになりそうなことを聞いた。
○ カウンセラーの人から聞いたのだが、例えば、人のことについて考えるのは、その人と相対する「その時」だけでいいという。それ以外の時に考えても所詮、頭の中の想像に過ぎなくてとても非効率なことであるから。もちろん、事前準備が必要なことはよくあるので、それはそれで「その時」なのだろう。
○ これは当然、人のことを考えるのに限らず、仕事や遊びでも全く同じこと。想像だけで物事を考えても効率が悪いし、あれこれ考えて思考が分散してしまうだけだとなおさら効率が悪い。
○ ここらへんのことを聞いて考えたのは、今「その時」である対象に集中することで効率よく物事を解決できるなら、うまく「その時」をスイッチすれば、いっぱいの「その時」を解決できるということであり、うまく思考を切り替えられない人間が思い煩うよりもよほど、スムーズに問題が解決できるのではないか。俺はスイッチを切り替えないべきであるという理由が何一つ思いつかなかった。
○ 何故スイッチを切り替えるといいのか納得できたので、まずは目の前のことに集中することからやってみて、積み重ねてみようと思う。もしかすると、自分が思いつかない何かがあるのかもしれないが、そんなことはスイッチの切り替えに慣れてから初めて考えるべきこと。多分この考え方も「その時」的思考なのだろう。
○ もともと猫舌で、ホットな辛さが苦手だったのだが、最近デスレインのせいで辛さに目覚めてしまった俺。誘われてマジスパに行ってみた。
○ 辛さの単位を初めとして、厨二病的ネーミングセンスのオンパレードw。
○ とりあえず、辛いもの好きではスタンダードなレベルらしい涅槃を食ってみた。コレくらいがちょうどウマ辛くていいね。俺は、辛いものには目覚めたものの、苦行やるようなタイプではないので、ここらへんか、せいぜい一ランク上の極楽くらいがちょうどよさそう。
○ どこぞのスレ(まとめ)で、愛があれば、お金を使ってもちっとも惜しくないのだという名言があった。今月はやたら本を買ったが、それらの本は一欠けらも惜しくなかった。愛があるからだなw。
○ むっきー。ムカツクなり。まぁ一番むかついたことについては次に書くのだが、最近なかなかストレスフル。というか、情緒不安定気味。気分のアップダウンが激しい。
○ 俺は性格的に、ネガティブな言葉・文章は、読むのも書くのも嫌いだ(※)。というか、愚痴を言うのが苦手な性格。
○ ※ 他人が書く文章そのものに関しては知ったことではない。ネガティブな文章もポジティブな文章もそれ以外の文章も、その人自身の自己責任 (at your own risk) ってヤツだしね。ゆえに俺の性格において読むが嫌いというのは、基本的に読まないという選択肢を行使するわけだ。といっても、ネガティブな文章でも良い文章というのはあるので、絶対的な基準ではない。
○ そういう性格でも、なんかこうぶちまけないとやってらんねー的なときがあって、自分の基本的性格と衝突するというか、それ自体でやっぱりムカついてみたいな。。。
○ そんなわけで、ふー、なんか気分転換できるいい方法がないもんかねぇ。
荒川サイクリングロード、河口から5km地点開始。15km地点まで走って、走りにくいなーと思って空気を入れてたら、ぽきっと。空気入れてる最中に倒れてぽきっと。大事じゃないけど二回言ってしまうくらいぽきっと (三回。
○ 結局30分ほど自転車で走って、二時間半とぼとぼ歩きました。ふぅいい運動になったぜ (やせ我慢。
○ つーかやー、修理に結構高くついたぜー。チューブが駄目になって、スポークが一本折れて・・・。
○ この前にも修理をしたんだけど、その時とあわせての教訓。自転車買うときは、なるべく互換性の高いコンポーネントで構成された自転車買いましょう。いざ、コンポーネント交換しようと思って、型が合わないとかってのよくあるし、修理もやりにくくなる。
○ 追記: もう一つ教訓。ハンディータイプのポンプで空気を入れる場合、横に倒してからやったほうが安全。
○ ヒロインが殴りあうアニメ最高w。友情や愛情を語るのはやはり肉体言語ですよ。
○ 原作を最初に読んだときからずっと櫛枝が凄く嫌いなんだが、途中ヤツの本音があーみんに暴かれたあたりは多少好きだったが、やっぱり最後まで嫌いだったので OK。
○ あーみんはそこそこ好き。
○ ただ、最後の方、なんか展開に微妙な感覚を覚える。原作はまだ 7 巻以降読んでないので、読み比べてみるか。