日々ネタを模索する
ができねえので使えねぇと思ってたが誤解であった。rxvt へは範囲選択状態、もしくは Ctrl-C したものが SHIFT+INS でペースト、rxvt からはマウスで範囲選択したものが他へペーストできる。疑ってごめんなさい > rxvt。
こうなってくると screen が使えないのはイタイ。せっかく w3m まで動くのにこれじゃ効率悪くて使用頻度があがらん。
Linux な端末では最近は zsh がお気に入りなんだけど、DOS 窓では tcsh しかマトモに動くものが無かったのでこれを利用している(なぜか win32 native な zsh は当方ではプロンプトがうまく指定できない)。というわけで。こういう基本的なことがわからなかったりする。
で、ファイルにリダイレクトは hoge >& hoge.log、パイプは hoge |& less とかするみたい。けどこれは「標準エラー出力も」であって、標準出力も混じってリダイレクトされる。(参考は FreeBSD Handbook より)
まあ、使用頻度的に標準/エラー出力混合の方が都合いい場合が多いが、じゃあエラー出力のみとるにはどうすんだ?。( hoge > /dev/null ) >& hoge.log なんてするらしい。