日々ネタを模索する
わたしは最近覚えること自体を放棄しました。
LC/KOF は金曜日に気がついたんですが、まあ相変わらず出不精なので中継かなんかないかなと探したが見つからずそのまま。。。
連休はいつものごとく、なんもしてない。コンタクト買いに行かんと。。。。散髪も。。。。掃除も。。。
たぶん漢字まで一緒。同一人物ではないと思うんだが、既に十数年来あってないので、いまいち別人だという確信がもでない
以前穴を穿った部分にとりあえず 8cm FAN を装着してみた。以前よりはマシになったもののやっぱり五月蝿い。もうちょっと回転数落とせる感じなので抵抗でも入れてみるか。けど最近工作が億劫なんだよな。適当なパーツ買ってくりゃ良かったけどそこまで頭が回らなかった。
しっちょう[失調] (名) -- 調和がとれなくなること、バランスを崩すこと。
らしい、ということで未確認。どうやら自宅にも連絡があったようで、今朝親に聞いた。昼にでも電話しようかと、しばらく見てない携帯を探すと案の定、電源が切れてる。
充電しようと思ったがケーブルがない。どうやら出張先に忘れたらしい。とりあえず電話で問い合わせ、確認済み。
連絡しようにも電話番号がわからん。こうやってまた友人がひとり遠ざかっていくのね。。。
えー、各位、連絡はメールで願います(こっちもレスポンス悪いけど)
3.5 から 2.5 に。tar で複製。何を思ったか MBR までコピーしてしまって一度パーティションまで飛ばす。GRUB インストールするのメンドイ。別 PC で hdb に繋いでインストールして、PC 繋ぎかえて hda で起動、とかできるんだろうか?。やり方がわからん。
流体軸受けってすげえ。静かだ。HDD が音しなくなったので FAN が五月蝿い。次は可変抵抗いれて FAN 回転数を落としてみるか。
一瞬 Cygwin クロス環境 on Linux をやりかけたが不毛なのでヤメ
仕事したくないので 1.3.x -> 1.5.5 してみる。1.5.x は不安定そうだったので、すでに仕事で常用の Cygwin 環境が壊れるとイタイのでしばらく upgrade していなかった。
setup.exe を取ってきてとりあえず Download only してみる。なんか setup.ini が古いだのなんだのいう警告ダイアログがでるが無視して進む。ミラーが不完全なのかいくつかファイルが not found だったので修正しつつ何度かリトライ。
で install from local directory する。1.3.x の環境が悪さしているのか、はたまた /etc/setup/ 以下をふっ飛ばしてしまったままだったのがいけなかったのか、zsh が起動しない。「やってもた」と思いつつ何度かリトライしていると「再起動しやがれ」なダイアログが出ていることに気がつく。reboot と reinstall を二度ほど繰り返してやったらどうにか動いている模様。
多少部屋を片付けたので、こないだ買った AthlonXP に換装してみる。事前にいくつかベンチマークしておいて比較してみたが、ベンチマーク結果はたしかに良くなったが、体感的には差が感じられない。やっぱ I/O 周りの改善のほうが体感的には向上しやすいのか?
一番改善したのは熱の方だ。もとの雷鳥コア Athlon 1.33GHz は負荷をかけるとかなりあつくなった(60度オーバーとかざら)が、馬コア(たぶん)は全然熱くならない(負荷かけても 40 度内)。CPU クーラも変えたので、これで安心して emerge をぶん回せる(笑)
march=athlon を march=athlon-xp にしてみる。emerge -e world は時間が掛かりそうなので emerge -e system してみたが groff でこける。とりあえず genkernel しようとしたら、なんかメモリダンプみたいなのが画面に流れる。
「やっぱり元が Athlon で最適化されているのが不味いのか?」と、とりあえず LiveCD で boot して chroot して genkernel は通った。が、emerge -e system は相変わらず groff でこける(groff そのもののエラーじゃなくて internal error だとかなんとか)。やっぱり CFLAGS が不味いのか?
面倒になってきたので、設定ファイルをバックアップしといて丸ごと再インストールするかなぁ?と考え中
手持ちのスクリプトで問題が出たので修正してみたが覚書するのわすれてたのでする。
「=~」が obsolete だと警告を受ける。代替として正解かどうかわからんが String::match で置換してみる。str.match( /^hoge/ ) とか。/^hoge/.match( Str ) でもいいのか。
gsub もなんか文句言われる。第一引数にメタ文字含むと不味いのか?。とりあえず第一引数を文字列表記から正規表現に変更。hoge.gsub( "hoge", "moge" ) -> hoge.gsub( /hoge/, "moge" ) とか。
凝ったもん書いたことが無いので、ぶつかった問題はこんなもん。
PC-8801 はディスクドライブ制御用に Z80 がもう一つついていたという驚愕の事実を今日知りました。某記事を見て、当時のゲームは二つの CPU を駆使してたとか。とても興味深いので PC-88 なハードウェアの仕様ってどっかに転がってないかな?
今の PC の選び方と比較すると、当時はそういうレベルで仕様見たことなかったもんな。グラフィック/サウンドが主な指標だった。そういえば今の様に CPU クロックうんぬんもしなかったな。不思議。
おれが潜在的に SMP に魅かれる所以はこれだったのか!(笑)
ということに気がついた。まあその日の出来事だったりもするが。
きれいさっぱり fdisk から仕切りなおしてみたんだが、どうも mkfs でもたつく感があった。「HDD 逝った?」とか思ってメーカ製スキャンユーティリティでチェックしたけど問題なし。まあええわ、と LiveCD で stage1 から始めると gcc の emerge でこける。Internal Error だとか Segmentation fault だとか。「CFLAGS が不味い」と march を mcpu に変えたりしてみたが症状はまちまちでまたこける。この辺りで気がつくべきだったが、おもむろに memtest86 やってみたら見事に引っかかった。どうやら BIOS でメモリアクセスタイミングをいじったのが不味かったらしい。FSB266 で PC2700 なやつを使っていたので余裕あるだろと思ったのが間違いだった。えらくメモリ周りシビアだな。
というわけで再再度しきりなおしで stage1 開始中。
なんか blog くさいな(笑)。しかしこれ欲しい。
興味あるのは BitWarpPDA の方なんだけど、Linux だといろんな手段でルータにしてしまう手段がありそうだけど、「PDA だからトラフック少ない」で低価格を前提のビジネスが危うそうな感じ。でもこの理屈だと既存の AirH" でももっと価格下がるような。。。
目医者キライ
なんか派手にしたくて。GRUB も splash してみた。LILO はできるの?
Progress Bar が進まねえという情報を入手した。いろいろ調べてみると /proc/splash に数値を送ることでバーが進む仕組みらしい。よって rc スクリプトに cat 1024 > /proc/splash とかする仕組みが必要。
自前でするのは面倒だと思ったら http://www.aichler.net/gentoo/bootsplash/ を発見。/etc/rc とかに上記の仕組みを組み込むパッチらしい。盲目に当てると確かにうまくいった。
kernel-2.4.20-gentoo-r8 な kernel って splash=silent できる?
たまてばこで。
五月雨も検討してみたが Debian/woody だとインストール面倒そうなので今回はパス
いままでは他人のアンテナ経由で日記ぐるぐるが日課なんだが、そろそろ芸が無いなと思い至って試してみた。が、アンテナよけしてない tDiary な日記を見に行くと変な足跡(アンテナな html は非公開な Web サーバにあるので localhost とかになる)残るのがなんとなく嫌な感じ。
というわけで、このまま運用をするかどうか思案中。。。
100 以上の日記を登録してぐるぐる。
したが作業環境構築するのがめんどうなので、とりあえず梱包といて電源いれるだけいれて放置中。
仕事は詰まっているが、やる気がまったくでないので現実逃避。
Cygwin で使用するローカルなパッケージの管理を簡略化するがために rpm パッケージングに初挑戦。てーか Cygwin ネイティブのパッケージング方法がわからんので、ソースパッケージが扱えて、とりあえず Cygwin でも動作する rpm を利用するかと思い至っただけ。Cygwin なので依存関係はまったく無視。インストーラ/パッケージングツールとして rpm を利用する方向で。
某所から spec ファイルを入手してぐぐりながら修正してやったら、どうにかバイナリ/ソースパッケージが出来上がった。けどインストールしてないな。
少し触っただけだが、どうも rpm のパッケージング周りは泥臭い気が。nosrc.rpm だと spec みて Source からソースアーカイブを手動で入手するとか(fetch とかないの?)、一々 NoSource をコメントアウトして src.rpm 作るとか。
久しぶりにまったく仕事しなかった。
昨日到着したにゅーましんにとりあえず WindowsUpadte と Cygwin setup を Download Only しておいたのを今日 setup install しで sshd をあげるところまで仕込んだ。これで現行ましんからアクセスできる。
で、にゅーましんに ssh ではいって spec ファイルを修正しては rpmbuild を繰り返す。どうにか手元で使っている分のパッケージはそろった。これでおにゅーましんに移行する準備がだいぶ整ってきた。
が、w3m が ssh portforwarding した localhost な port にアクセスすると固まる。普段は会社からおうちサーバに portforward 越しにアクセスするので、これがうまくいかないとうれしくない。最初に試したのは Gentoo から m17n merge 済み cvs アーカイブ + async パッチだったが前述のような症状がでるので、素の 0.4.2 やら 0.4.1 やらも試してみる。記憶があいまいだが 0.4.2 でも + m17n でも同じ症状だったとおもう。
おもむろに cvs な current を export したものを試したらうまく動く。こいつに async パッチをあてると症状が再発する。現状は 0.4.1 に async パッチで使っているが、たまに固まるものの async な動作は結構快適なのでやっぱり必要度は高い。けど m17n も使用頻度が上がってきたので捨て難い。本家で async がマージされるのを待つか、それとも本気でデバッグするか。。。